リキッドゼオライト(液状ゼオライト・液体ゼオライト・NCD)に加え
欠乏が許されない84種の栄養素を加えた最新のプレミアム・ゼオライト(プレミアム・リキッドゼオライト)

社長からの報告(2006/3/3)
 最近、輸入食品による健康被害がようやく日本でも真剣に取り上げられるようになりましたが、当社は長く食の危険性を訴え続けてきました。一般的に食品には驚くほど多くの有害物質が含まれています。
 残念ながら自給自足以外の者が本物の無農薬・無添加・無毒の食品だけを食べて生きていくことは既に地球上では不可能です。産地・消費期限だけではなく国産・無添加・無農薬の表示もいい加減なものが多く、純国内産も人体への悪影響が問題視される日が来ることでしょう。
 ある日突然、胃のもたれ・下痢・頭痛・発疹・口内炎・体調不良などが起こることは大人でも子供でもペットでもよくあります。殆どの人は古いものを食べたから、乳製品や油が体質に合わなかったから、ストレス・疲労・寝不足だからと考え、食品に含まれていた有害物質(添加物・残留農薬など)の影響だとは思いません。またどの食品に含まれていた何の物質の影響かを特定することは素人では難しいため、保健所・厚生労働省に訴え出る人が少なく、多くの食品の危険性は明るみに出ません。保育園・幼稚園・小学校などでも元気な子供が下痢をしたり湿疹ができたりしますが、集団に起きなければその場だけのものとして忘れ去られています。
 食による健康被害は以前からずっと絶え間なく存在しており世界中で深刻度を増しつつあります。食品中の有害物質にはどんどん体内に蓄積していき、将来身体と心の健康、精子、母体内の胎児などに重大な悪影響をもたらすものが多くあります。体内に蓄積していても何の症状も出ないのに、蓄積量がある量を超すと強烈に作用し出す物質もあります。しかし医療先進国アメリカの病院でさえも疾患の原因が患者の体内に蓄積している有害物質であることを見落としてしまうことが多いのです。
 当社は「外国産・日本産にかかわらず多くの食品が危険である以上、体内に侵入する有害物質を自分自身(ペットの場合は飼い主)で排除すること」を薦めています。
 調査では日本でもアメリカでも有害物質が体内に蓄積していない人は全くの0%でした。既に日本人の約60%(約3人に2人)が一生のうちに何らかの癌(ガン)になっていますが、その大きな原因の一つは食品であると考えられます。米国の研究ではうつ病の原因にも食品からの有害物質が指摘されています。
 更に母体内の胎児からは親から貰った287種類の工業用化学薬品・汚染物質・農薬が検出され、そのうち180種類が健康を害するもの、217種類が脳と神経系に対する毒性を持ち動物実験では208種類が出生異常(先天性欠損症)・発達異常を起こすものです。
 このページに食品の有害物質についての詳細があります。99%以上の方が知らない溢れる有害物質の現状をこの機会にご覧下さい。特に小さなお子様がおられる方・妊婦さん・体調が悪い方は注意して読んで頂きたく思います。
 リキッドゼオライトとは体内の様々な有害物質を6時間で尿・便に安全に混ぜてしまう飲む鉱石イオンでヒ素・水銀・農薬成分・鉛・ダイオキシン・活性酸素・セシウムやストロンチウムの放射性物質に対応します。

備考

  1. 現在マスコミでは食品の毒物だけを取り上げていますが、実際には無数の有害物質がシャンプー・歯磨き粉・食器・インク・洗剤・割箸・プラスチック容器などの日用品、化粧品、医薬品、車や家の建材、カビ、排気ガス、黄砂、タバコ煙、飲料水などから人体へ日々侵入しています。
  2. 当社のリキッドゼオライトは輸出に際して特別にトリプルチェックされた完全なものです。日本でも多くの医師・保健専門家・疾患者から大きな反響を頂いており、人間はもとより動物にも安心してご使用頂けます。
  3. 類似品にご注意下さい。
  4. インターネットや集会などで会員登録をして会員を集めていくと多額の収入が得られると強調し会員を募る行為が見られますが、その様なことは一切保障されておりませんのでご注意下さい。当社の本社は米国カリフォルニア州認可法人で、お客様の個人情報に対して万全の管理保護体制を整えております。しかし皆様が当社とは無関係の法人資格を持たない一個人が運営するホームページや集会などで個人情報をお渡しになられた結果生じる被害・損害に対して当社は一切の責任を負いません。

リキッドゼオライトで大気汚染・農薬・食品添加物・シックハウスの有害物質・毒素・有毒物質・放射性物質を除去
リキッドゼオライトで大気汚染・農薬・食品添加物・シックハウスの有害物質・毒素・有毒物質・放射性物質を除去
米国の医師・保険専門家・美容専門家が自身と患者に使用し推薦する
圧倒的な健康と美容のための天然ミネラルイオンです 。
リキッドゼオライトで大気汚染・農薬・食品添加物・シックハウスの有害物質・毒素・有毒物質・放射性物質を除去

ゼオライトとは  体内で起こるゼオライトのマイナスイオン作用  使用方法

医学博士・医師の検証(原文)  推薦者  臨床データの 一部(原文)  プレミアムゼオライト

有害物質について
  製品(製造業)からの有害物質 と人体への影響  タバコの有害物質

農薬の種類と問題点  無農薬表示の問題点  食品添加物の問題  シックハウスと化学物質過敏症


昨今、中国製品の鉛・農薬・廃油などが問題になっていますが別段驚くことではありません。私たちの周りにはそれぞれの専門家でなければ分からない有害物質が氾濫し日々体内に侵入しています。食物・・大気・医薬品 などから有害物質を無くすことは不可能ですが、身体に入ってしまった有害物質を除去自分の身体・健康を自分で守ることは可能です
有害物質を吸着するリキッドゼオライトは欧米の医師・保険専門家・美容専門家が自身と患者に使用し(医学博士 ・医師の検証参照)、また推薦する圧倒的な健康と美容のための飲む天然ミネラルイオンです。医薬品(合成物質)ではなく副作用はありませんので乳児から妊婦までご使用になれます。
目薬程度数滴飲むだけで、多種多様な疾患と美容の衰え及び老化の原因である有害金属・毒素・活性酸素を約6時間で尿・便に混ざった状態にしますので、体調が悪い方はたった1日の使用でも様々な症状の大幅な改善を感じ活力・気力が出ることが多いです。
身体に有害物質・毒素が溜まってきたと感じたときにご使用下さい。


リキッドゼオライトで大気汚染・農薬・食品添加物・シックハウスの有害物質・毒素・有毒物質・放射性物質を除去** 有害物質について **リキッドゼオライト、液状ゼオライト
医療データでは日本人の約60%(3人に2人)が一生の内に何らかの癌になっており、この発生率は高まっています。癌を初め様々な難病の原因になり得る有害物質は世界で10万種類以上使われており、飲食物(米・パン・果物・野菜・魚・リキッドゼオライトで大気汚染・農薬・食品添加物・シックハウスの有害物質・毒素・有毒物質・放射性物質を除去肉・海藻・ジュース・缶詰・調味料など)・排気ガス・黄砂・カビ・薬・予防接種・歯の治療・歯磨き粉・建築材・化粧品・芳香剤・シャンプー・洗剤・殺虫剤・タバコ煙・食器などありとあらゆるところから私たちの体内に入り蓄積しています。
世界には農薬だけでも約1000種類あり、その数はどんどん増加しています。輸入食品の農薬検査は検疫所での「モニタリング検査」と「命令検査」、それに「ポジティブリスト」と呼ばれる自主的な検査です。双方合わせて最大800種類程度なので残りは検査を素通りして、見付からない限り無農薬 扱いになります。「中国製品は買わない」「無農薬食品しか買わない」「添加物に気をつけている」「日本の食品検査は厳しいから安心」などは専門家にしてみれば何ら意味を成しません。更に食品の放射能検査はキノコ・ハーブ類以外にはほとんどなされていない為、タヒチ産のものなどの放射能汚染食品も素通りです。
お酒もタバコもせず食品に気を使っているのに難病になってしまうのは知らないうちに体内に蓄積している農薬食品添加物有害物質が大きな原因と考えられます。現実には生まれる前から既に母体内で有害物質を親から貰っており、新生児の臍帯血(へリキッドゼオライトで大気汚染・農薬・食品添加物・シックハウスの有害物質・毒素・有毒物質・放射性物質を除去その緒の血)調査では287種類の工業用化学薬品・汚染物質・農薬が検出され、そのうち180種類が健康を害するもの、217種類が脳と神経系に対する毒性を持つことが知られています。また動物実験では208種類が出生異常(先天性欠損症)・発達異常を起こします。懐妊予定・妊娠中の方は体内に蓄積している有害物質を胎児のために排除できれば非常に安心です。
統計では体内に有害物質・毒素が蓄積していない人(胎児も含む)は0%です。それらを身体から取り除くことは不可能に思われますが、約40年間の研究により素早く体外へ排出できるものが完成しました。それが有害物質吸着イオンであるリキッドゼオライトであり多くの臨床データも伴っています(臨床データの一部 参照)。


** ゼオライトとは **リキッドゼオライト、液状ゼオライトリキッドゼオライトで大気汚染・農薬・食品添加物・シックハウスの有害物質・毒素・有毒物質・放射性物質を除去
海水の塩分と太古の火山灰が化学反応を起こしながら数千年の間に自然界では珍しい負の電荷(マイナスイオン)を帯びた鉱物ゼオライトが形成されました。
分子構造の異なるゼオライトは約150種類あり科学界では分子のふるいと呼ばれています。しかし特に天然クリノプチロライトは人体に必要な成分は吸着せず体内に蓄積している有害な水銀・ヒ素・鉛・亜鉛・銅・スズ・アルミ・カドミウム・セレン・テルル・ニッケル・過剰な鉄分・農薬・ダイオキシン・活性酸素などをその電荷と特殊な分子構造で吸着し約6時間で安全に尿・便に混ぜてくれます。

元々粉末状のゼオライトは800年以上に渡り広く疾患治癒・健康維持・美容に使われていますが液状ゼオライトは体内への吸収率が粉末ゼオライトの最大20倍にもなります。


リキッドゼオライトで大気汚染・農薬・食品添加物・シックハウスの有害物質・毒素・有毒物質・放射性物質を除去** 体内で起こるゼオライトのマイナスイオン作用 **
    (以下は様々な働きに見えますが全て負の電荷による同様の化学変化が基本です)

  1. 摂取後たったの6時間後には臓器・血中にあった有害物質がゼオライトに付着した状態で尿・便に混ざっています。
    ※有害金属(水銀・カドミウム・鉛・ヒ素・アルミ・スズ・過剰な鉄など)、農薬・殺菌剤・除草剤・ダイオキシン、体内で放射能を撒き散らすセシウムやストロンチウム90などの放射性金属など。
    ※有害金属と毒素は飲料水・肉・魚・野菜・歯の詰物・予防接種・薬・歯磨き粉・シャンプーや呼吸(排気ガス・黄砂・カビ・殺虫剤・芳香剤)などありとあらゆるところから体内に入り蓄積。
  2. P-21腫瘍抑制遺伝子を始動。
  3. 様々な疾患・細胞障害を引き起こすウイルス成分を吸着・排出。リキッドゼオライトで大気汚染・農薬・食品添加物・シックハウスの有害物質・毒素・有毒物質・放射性物質を除去
    ゼオライトはヘルペスやC型肝炎などの多種多様なウイルス・バクテリアに対して効果があり、欧米では風邪・インフルエンザ予防・ひどいアトピー・ひどいニキビさらにはライム病原因寄生虫などの病原体駆除にも使われている。
  4. 消化管内でニトロソアミンを吸着し体内に吸収されるのを防ぐ。
    ニトロソアミンは一般的に加工肉に多く含まれ、膵臓癌・胃癌・大腸(結腸)癌さらにはインスリン非依存性糖尿病にまで関与。
  5. 体液を弱アルカリ性(pH7.35〜7.45)にし免疫機能を活発・正常化。
    ひどいアトピー・カンジダ症・関節炎・痛風・胃酸の逆流など多くの疾患は酸性の体液が大きな原因。何年も苦しんでいリキッドゼオライトで大気汚染・農薬・食品添加物・シックハウスの有害物質・毒素・有毒物質・放射性物質を除去るひどいアトピーにも是非試して下さい。
  6. 血糖減少。リキッドゼオライト、液状ゼオライト
  7. 有害な過酸化脂質の生成に関与し人体に様々な障害をもたらす活性酸素(フリーラジカル)を吸着し機能させなくする。
  8. 血液中や消化器官内に浮流する様々なアレルギーの元である※アレルゲン(花粉症・食物アレルギー・喘息・片頭痛などの原因)を吸着・排泄。
    アナフィラキシー反応・アレルギー性細胞傷害・免疫複合体反応(アルツス反応)・遅延型過敏症(細胞性免疫反応)でお悩みの方はお試し下さい。
  9. 以上の結果、免疫機能やホルモンバランスが整えられる。リキッドゼオライトで大気汚染・農薬・食品添加物・シックハウスの有害物質・毒素・有毒物質・放射性物質を除去
    多くの方が疲れ・だるさが無くなり活力・活気・爽快感が湧くとレポートされています。
  10. 美容を劇的に改善し老化を減速。リキッドゼオライト、液状ゼオライト
    有害物質・毒素によって衰えている物質代謝(新陳代謝)と細胞修復機能が蘇る。
      ※アレルゲンシックハウスと化学物質過敏症を参照して下さい。

** 使用方法(どんな飲食物に混ぜても大丈夫です) **
    通常1回3滴を1日に3回が目安

** 備考 **リキッドゼオライト、液状ゼオライト
  • 医薬品ではありません。治療薬としてではなく治療や体質改善の強力な補助としてお使い下さい。
  • 毎日使用しても長期間使用しても全く無害です。
  • 微量飲むだけで効果は十分です。人体に蓄積している有害金属・毒素は及ぼす害は非常に大きいですが体積は小さいからです。とにかく一度使ってみて変化を体感して下さい。
リキッドゼオライト NCD 液体ゼオライト
原材料: 天然クリノプチロライト 、水
添加物: 一切無し
品  名: リキッドゼオライト(Waiora)
価  格: 
15ml(約300滴、通常使用で1ヵ月分)
      
7120円
原産国: アメリカ(原料・加工)
販売元: waiora
メール : customerservice@umeusa.com


     注文フォームへ
リキッドゼオライト NCD 液体ゼオライト
原材料: 天然クリノプチロライト、水(高エネルギー水素結合水)
      天然フミン酸ミネラル、主要栄養素、微量栄養素、酸素
      植物栄養素、72種の痕跡元素、12種の天然アミノ酸

添加物: 一切無し
品  名: プレミアムゼオライト(UME USA)
価  格: 
30ml(約600滴、通常使用で2ヶ月分)
      
5000円(製造所 直売価格)
      まとめて3本以上の場合1本4500円

原産国: アメリカ(原料・加工・容器)
販売元: UME USA, Inc.
メール : customerservice@umeusa.com


     注文フォームへ
※容器を似せた両製品の安価な類似品がありますのでご注意下さい。正規品にはUME USA, Inc.またはwaioraの社名が入っています。

◆プレミアム・ゼオライトとは◆

プレミアムゼオライトと従来品の比較
品名 プレミアムゼオライト 従来品
価格 5000円(内容量2倍) 現在7120円
内容量

30ml(通常2ヵ月分)

15ml(通常1ヵ月分)
無味(無臭) 無味(ニオイあり)
ゼオライトの体内有害物質除去作用 非常に高い(濃度=高) 高い(濃度=中)
天然アミノ酸を含む はい(12種類) いいえ
天然痕跡元素を含む はい(72種類) いいえ
酸素を含む はい いいえ
製造過程での高熱処理 いいえ(天然の状態を保存) はい
製造過程での薬品または酸による洗浄 いいえ(天然の状態を保存) はい
会員登録制 いいえ はい(ただし当社では会員登録不要)
身体に非常に役立つ はい はい
すぐに細胞壁を通過し細胞内に浸透する はい はい
人体に必要な天然フミン酸ミネラルを含む はい いいえ
人体に必要なマイクロ栄養素を含む はい いいえ
人体に必要なマクロ栄養素を含む はい いいえ
人体を助ける植物栄養素を含む はい いいえ
高水素結合水(ルルドの泉と同じ)を使用 はい(特許) いいえ(蒸留水)

重要なミネラル源となる

はい(84種の栄養素)

いいえ
消費者の声 非常に良い 非常に良い(会員制は問題あり)

プレミアムゼオライトの特徴
  • アメリカ産天然ゼオライト(クリノプチロライト)
  • 生物活性天然フミン酸無機複合体(フミン酸ミネラル)
  • ゼオライト分子がフミン酸ミネラル分子間に入っているため人体に自然に完璧に素早く吸収される
  • ゼオライト分子が容易に脳血管関門をも通過する
  • 水素結合を強化した水(ルルドの泉と同じ)を使用
  • 酸素を含む
  • マクロ(主要)栄養素を含む
  • マイクロ(微量)栄養素を含む
  • 72種の天然トレイス(痕跡)元素を含む
  • 植物栄養素(欠乏すると病気が発症するとされる)を含む
  • 12種の天然アミノ酸を含む
  • 全く汚染がない大自然から常に新しい原料を得ていので他ブランドのような汚染物質除去工程を全く必要としない
  • 中間業者・仲介者を省いた製造所からの直輸入なので価格が従来の約三分の一
  • 大切なペットの健康にも大役立ち(猫から大型犬まで人の三分の一から三分の二の量でOK)
※トレイス元素とは体内の細菌・ウイルス・悪質な細胞を撃退するのに不可欠なもの。欠乏すると病気になることが分かっています。
※プレミアムの方がゼオライト(クリノプチロライト)の含有量も多くしてあります。
※ノーベル賞を2度受賞したライナス・ポーリング博士(生化学・量子化学・結晶学・分子生物学・医療研究)は全疾患の90%は
体内にある重金属・有害物質・有害化学物質、そして大切なミネラルとトレイス元素の欠乏に起因するとしました。

※トレイス元素(人体が必要とする量を超えることはなく余剰分はクリノプチロライトが排出します)アンチモン、バリウム、ベリリウム、ビスマス、ボロン、ブロミン、カルシウム、炭素、セリウム、セシウム、塩素、クロム、コバルト、銅、ジスプロシウム、エルビウム、ユウロピウム、フッ素、ガドリニウム、ガリウム、ゲルマニウム、金、ハフニウム、ホルミウム、インジウム、ヨウ素、イリジウム、鉄、リチウム、ルテチウム、マグネシウム、マンガン、モリブデン、ネオジム、ナイアシン、ニッケル、ニオブ、オスミウム、パラジウム、リン、プラチナ、カリウム、プラセオジム、レニウム、ロジウム、ルビジウム、ルテニウム、サマリウム、セレン、ケイ素、銀、ナトリウム、ストロンチウム、硫黄、タンタル、トリウム、テルル、テルビウムタービァム、ツリウム、スズ、チタン、タングステン、イッテルビウム、イットリウム、亜鉛、ジルコニウム
※アミノ酸:アラニン、グルタミン酸、グリシン、ヒスチジン、イソロイシン、ロイシン、メチオニン、フェニルアラニン、セリン、トレオニン、トリプトファン、バリン
ゼオライトはFDA(米国食品医薬品局)の(人体への)安全物質リストに含まれているので健康・美容・治療目的で広く利用されています。


これより先は有害物質に関する専門的なデータですので必要な方だけご利用下さい

無農薬表示の問題点  農薬の種類と問題点  製品(製造業)からの有害物質 と人体への影響

タバコの有害物質  食品添加物の問題  シックハウスと化学物質過敏症

リキッドゼオライト、液状ゼオライト
「無農薬」表示の問題点
リキッドゼオライト、液状ゼオライト
市販されている食品の大部分には農薬が含まれていますが「〜という農薬を使いました」という表示義務は全く機能していません。そこで私たちは「無農薬栽培」と明記されたものを値段が少々高くても買う場合があります。
農薬が一切使われていないのであれば癌などが誘発されるリスクが大幅に回避できます。実際、世界中に割高でもオーガニック食品だけしか食さない人々が沢山いて、難病になるリスクを回避しています。
高くても健康には代えられませんので、私たち全てが無農薬の食品だけを買うべきなのですが、日本では大きな問題点があります。無農薬表示に関連する農林水産省のガイドラインをご覧下さい。

有機栽培リキッドゼオライト、液状ゼオライト
化学肥料や化学合成農薬を3年以上使っていない農地で栽培され、収穫から流通までの間も化学物質に汚染されていないことが条件の一つ。第三者機関によって検査・認証される必要がある

無農薬栽培リキッドゼオライト、液状ゼオライト

栽培中に農薬を使用しない。農地の管理に基準はなく、生産者の自己申告でよい。

減農薬栽培リキッドゼオライト、液状ゼオライト
地域で慣習的に行われている農薬使用の半分以下の回数で栽培。地域や栽培時期により農薬使用回数は異なる。農地の管理に基準なく、生産者の自己申告 でよい。


まとめると「有機栽培とオーガニックの表示は公的検査に合格したものだけだが、無農薬と減農薬の表示には基準も検査もないので勝手に表示できる」が日本の現実です。

リキッドゼオライト、液状ゼオライト
農薬・化学肥料を使わずに野菜を作っている久野農園は審査が厳しい有機栽培表示に関してこうコメントしています。
「いくら専門の検査員が毎年検査をしても、逃げ道はいくらでもあります。実際に、改正JAS法施行後に認証を受けた農家が実は農薬をつかっていたという例もあります。認証を受けるメリットは堂々と有機無農薬の表示ができて、より有利な値段で販売できる点にありますが、そのためには年一回の検査をなんとかごまかせばいいのです。それは残念ながらさほど難しいことではないのです。」
リキッドゼオライト、液状ゼオライト
また意外なことに「有機栽培」にも矛盾点があります。食品に関する国際基準はFAO(国連食糧農業機関)とWHO(世界保健機構)のコーデックス委員会によって策定されます。日本の有機食品ガイドラインもこれに従っており、実は有機栽培にも規定範囲内の農薬ならば使用しても良いという事になっています。完全に農薬を禁止してしまうと生産率が低下して実行する農家はなくなります。有機農産物も常に無農薬ではありません。
リキッドゼオライト、液状ゼオライト
農薬の種類と問題点

農林水産省の定義では農薬は次の項目に分類されています。
 
リキッドゼオライトで大気汚染・農薬・食品添加物・シックハウスの有害物質・毒素・有毒物質・放射性物質を除去
殺虫剤農作物を加害する害虫を防除する薬剤
殺菌剤農作物を加害する病気を防除する薬剤
殺虫・殺菌剤農作物の害虫、病気を同時に防除する薬剤
除草剤雑草を防除する薬剤
殺そ剤農作物を加害するノネズミなどを防除する薬剤
植物成長調整剤農作物の生育を促進したり、抑制する薬剤
誘引剤主として害虫をにおいなどで誘き寄せる薬剤
展着剤ほかの農薬と混合して用い、その農薬の付着性を高める薬剤
天敵農作物を加害する害虫の天敵
微生物剤微生物を用いて農作物を加害する害虫・病気等を防除する剤

現存する農薬は1000種類以上だといわれますが、常に世界中で新しいものが生まれているため実際の数を知ることは不可能です。
常に新しい農薬が生まれる理由はおおむね「より安く作れる」「より強力」「植物の天敵が進化・変化した」「より人体・環境に安全」「食品検査で検知不可能」です。
現在、日本の厚生労働省は約800種類の農薬を把握しています。その中の約600種類に食品中に残留していても安全と考えられる基準量を設け、それ以外の約200種類も微量にしか使用してはならないとしており、それは輸入食品と国産の双方に適用されます。
ここでの問題点は単純なものだけでも3つあります。
  1. 食品検査で検知できない農薬が多くある
  2. 800種類の農薬を把握しているが、実際の食品検査ではその一部しか対象にならない
  3. ある程度の量ならば合法的に農薬は使用できる
食品検査で検知できない農薬が多くある
世界のどこかで次々と開発される農薬をリアルタイムで全て把握し検査対象にすることはできません。農薬を多く含んだ輸入食品が検査をパスして輸入されてしまいまうこともよくあることです。

800種類の農薬を把握しているが、実際の食品検査ではその一部しか対象にならない
食品の残留農薬検査は食品の種類ごとに検査対象となる農薬の種類(例:輸入果実は349種類)が定められており常に全種類をチェックするわけではありません。

ある程度の量ならば合法的に農薬は使用できる
販売する食品中に残留していても法的に良いとされれる各農薬の量は、厚生労働省が安全だとしたものです。しかし多くの農薬は比較的新しく開発されたもので人体に及ぼす長期的な害についてのデータはありません。アスベストのようにその時代には100%安全とされたものが、数十年後には微量でも猛毒であると分かるケースが数多くあります。
私たちが毎日知らないうちに食べてしまう農薬(一部抜粋)が人体に及ぼす害がどのようなものかを見てみましょう。

 

化学名

即時的な害

長期残留した場合

用途

2,4-D2,4ジクロロフェノキシ酢酸)

頭痛・目まい・咽喉痛

除草(レモン・ミカン・リンゴ)

2,4,5-T2,4,5トリクロロフェノキシ酢酸)

視力低下・目まい

奇形

除草(イネ・ムギ)

ATA

 

肝臓障害・癌

農地以外の除草

BHC(ベンゼンヘキサクロライド)

 

癌・奇形

殺虫

BPMC

頭痛・嘔吐・意識混濁

 

殺虫(茶)

CAT(シマジンフロアブル)

皮膚粘膜の刺激

除草(農場全般)

CNP

頭痛・しびれ・充血

除草(田んぼ)

CPCBS

肝臓・腎臓障害

殺虫(果樹)

DBN

嘔吐・呼吸困難・痙攣

 

除草(イグサ・ムギイネ)

DCMU

 

膀胱癌

除草(ラッキョウ・ショウガ)

DCPA

頭痛・嘔吐

奇形

除草(田んぼ)

DDT(有機塩素剤)

 

神経毒

殺虫

DDVP

視力低下・目まい

変異・奇形

殺虫(茶・果実・生食野菜)

DEP(フタル酸ジエチル)

視力低下・目まい

癌・奇形

殺虫(農産物全般)

DMTP

視力低下・目まい

 

殺虫(果実・根菜・葉菜)

DPA

毒性弱い

 

クズの除草

DPC(有機合成殺菌剤)

皮膚刺激

変異

殺菌・殺ダニ

EDDP

呼吸困難・頭痛・運動障害

 

殺菌(イネ)

EPN(有機リン剤)

視力低下・目まい

変異

殺虫(茶・イネ・キャベツ)

IBP

呼吸困難・頭痛・運動障害

 

殺菌(イネ)

IPC

呼吸困難・頭痛・運動障害

除草(農場全般)

MCC

頭痛・嘔吐・意識混濁

奇形

除草(イネ・いも・落花生)

MCP

咽喉炎・頭痛・血圧降下

皮膚障害

除草(田んぼ)

MEP

皮膚炎

奇形

一般殺虫

MIPC

頭痛・嘔吐・意識混濁

 

殺虫(イネ)

MPMC

頭痛・嘔吐・意識混濁

変異

殺虫(イネ)

MPP(有機リン剤)

頭痛・嘔吐・意識混濁

殺虫(イネ・ジャガイモ)

MTMC

頭痛・嘔吐・意識混濁

変異

殺虫(イネ)

NAC(カルバリル・カーバメイト系)

頭痛・嘔吐・意識混濁

奇形・癌

殺虫(イネ・茶・キャベツ・白菜・大根)

NBT

皮膚障害・腎臓障害

変異・癌

殺菌(キュウリ・トマト・インゲン)

NIP(ニトロフェン)

目の充血・頭痛・しびれ

変異・癌

除草(田んぼ)

PAP

視力低下・目まい

 

殺虫(農作物全般)

PCNB

血圧低下・痙攣

奇形

殺菌(野菜)

PCP(ペンタクロロフェニール)

皮膚かぶれ・咳・しびれ

奇形

除草(ブドウ・果樹)

PHC

頭痛・嘔吐・意識混濁

 

殺虫(田んぼ)

TBTO(トリブチル錫オキシド)

 

奇形

貝類防除(海苔・海藻)

TPN(有機塩素剤)

皮膚かぶれ・喘息様発作

殺菌(農作物全般)

亜硝酸窒素

ヘモグロビン阻害(貧血)

化学肥料(小松菜)

アセフェート

視力低下・目まい

奇形

殺虫(野菜・果実)

アルドリン(有機塩素剤)

嘔吐・意識混濁・呼吸困難

癌・奇形

殺虫(樹木苗木)

硫黄

皮膚炎

 

殺菌(果実)

イソプロピルチオラン

呼吸困難・頭痛・運動障害

殺菌(イネ)

塩素酸塩

皮膚粘膜びらん

 

除草(ジャガイモ・大豆・リンゴ・カキ)

エンドリン

頭痛・嘔吐・意識混濁

 

殺虫(柑橘類・ホウレンソウ)

カスガマイシン

目の充血

 

殺菌(イネ)

カルタップ

嘔吐・呼吸困難・痙攣

 

殺虫(茶・柿・ブドウ・ミカン・葉菜類)

キノキサリン

皮膚粘膜障害

 

殺ダニ

キノリン銅

かぶれ・頭痛

 

殺菌(果実・コンニャク)

キャプタン

喘息様発作・頭痛

変異・癌

殺菌(トマト・タマネギ・じゃがいも)

グリセオフルビン

皮膚炎

殺菌(メロン・リンゴ・トマト)

クロールデン

死亡する場合あり

木材殺虫

クロロピクリン

皮膚びらん・呼吸困難

土壌中の線虫駆除

クロロピリホス

視力低下・目まい

 

殺虫(キャベツ・白菜・大根・イネ)

クロロベンジレート

蓄積性神経毒

殺虫(イチゴ・キュウリ・スイカ・かぼちゃ)

クロロメトキシニル

かぶれ・頭痛

除草(田んぼ)

ケルセン

腎臓障害

殺虫(果実・キュウリ・イチゴ・トマト)

合成ピレスロイド

腎臓障害

 

園芸殺虫

酢酸フェニル水銀

水俣病様障害

水俣病

殺菌(イモ類)

サリチオン

視力低下・目まい

変異

殺虫(茶・タバコ・果実)

シアン酸塩

死亡する場合あり

 

除草(ムギ・ダイズ・じゃがいも)

ジクロン

目の充血・皮膚かぶれ

 

殺菌(じゃがいも・豆類・野菜・果実)

ジクワット

嘔吐・呼吸困難・痙攣

奇形

除草(農場全般)

シネブ

皮膚障害・気管支炎

遺伝子損傷

殺菌(果実・野菜・ネギ・じゃがいも)

シメトリン

 

白血球損傷

除草(田んぼ)

臭化メチル

嘔吐・呼吸困難・痙攣

土壌中の線虫駆除

ジラム

視力低下・目まい

殺菌(果実・じゃがいも)

ストレプトマイシン

難聴

 

殺菌(野菜・タバコ・トマト)

スプラサイド乳剤

アレルギー性症状

 

害虫駆除(温州ミカン)

スルファミン酸塩

皮膚粘膜の刺激

 

除草(じゃがいも・果実)

ダイアジノン

視力低下・目まい

 

殺虫(農産物全般)

チオメトン

視力低下・目まい

変異

殺虫(果実・ナス・ウリ)

チファネート

嘔吐・呼吸困難・痙攣

 

殺菌(生食野菜)

チラウム

皮膚粘膜刺激・麻酔

 

殺菌(果実)

ディエルドリン

肝臓障害

 

殺虫(マツノザイセンチュウ)

デクソン

 

遺伝子損傷

除菌(テンサイ)

テップ(有機リン性)

嘔吐・呼吸困難・痙攣

 

殺虫

天然ピレトリン

アレルギー性症状

 

殺虫(イネ・タバコ・果実)

銅製剤

嘔吐・かぶれ・胃腸炎

 

殺菌(果実・野菜)

トリアジン

アレルギー性症状

 

殺菌(生食野菜)

トリフルラリン

神経障害・肝臓障害

奇形・癌

除草(生食野菜)

バミドチオン

視力低下・目まい

変異

殺虫(イネ・果実・生食野菜・タバコ)

パラコート

嘔吐・呼吸困難・痙攣

奇形

除草(農場全般)

パラチオン(有機リン系製剤)

死亡する場合あり

奇形

殺虫

砒素製剤

嘔吐・意識混濁・痙攣

 

殺虫(果実・野菜)

ヒドロキシイソキサゾール

アレルギー様症状

遺伝子損傷

殺菌(イネ・テンサイ)

ファーバム

皮膚かぶれ・咳・浮腫

変異

殺菌(ミカン・リンゴ・じゃがいも)

フェナジオキシド

アレルギー様症状

変異

殺菌(イネ)

フェニソブロモレート

皮膚障害

 

殺虫(果実)

フラサイド

アレルギー様症状

 

殺菌(イネ)

ブロマシル

白血球毒

変異

除草(ミカン)

プロメトリン

白血球毒

 

除草(田んぼ)

ベノミル

頭痛・嘔吐・意識混濁

奇形・癌

殺菌(農作物全般)

ヘプタクロール

死亡する場合あり

変異・癌

殺虫(柑橘類)

ベンチオカーブ

頭痛・嘔吐・意識混濁

 

除草(イネ・ダイズ)

ポリカーバメイト

粘膜製刺激

奇形・癌

殺菌(果実)

マラチオン皮膚障害 

殺虫(農作物全般)

マンネブ

皮膚かぶれ・咳・しびれ

奇形・癌

除菌(農作物全般)

メチルパラチオン(有機リン系)

死亡する場合あり

変異・奇形

 

モリネート

皮膚かぶれ・咳・しびれ

奇形

除草(イネ)

有機スズ剤

慢性中毒

奇形

殺菌(じゃがいも)

有機砒素化合物

多発性神経炎

変異・癌

殺菌(イネ・ブドウ)

リニュロン

膀胱炎

変異・奇形

除草(パセリ・ミツバ・ニンジン)

 
日本が把握している農薬(動植物用医薬品及び飼料添加物を含む)
以下に列記した農薬(動植物用医薬品及び飼料添加物を含む)は農林水産省が食品用として把握しているもので、その全てが食品検査で調べられるわけではありません。輸入食品は初回輸入分の一部、流通している食品は時折サンプルとして一部を抜き取り、モニタリング検査するのですが、水産食品はたったの24項目(輸入では40)、畜産食品は138項目、茶葉185項目、果実349項目、穀類404項目、野菜410項目が検査対象になっています。
また以下のリストにもなく全く検知できない農薬が世界では数多く使われていますので、食品検査は常に後追い状態です。
短期間のうちに何か大きな問題が起こらない限り、流通している食品に含まれる農薬・有害物質が明らかになることはありません。多くの農薬がどうしても私たちの身体に毎日入ってきます。
BHC
γ−BHC
2,4−D
2,4−DB
DBEDC
DCIP
DDT
2,2−DPA
EPN
EPTC
MCPA
MCPB
TCMTB
XMC 
アイオキシニル
アクリナトリン
アクロミド
アザコナゾール
アザフェニジン
アザペロン
アザメチホス
アシフルオルフェン
アシベンゾラル−S−メチル
アジムスルフロン
アシュラム
アジンホスメチル
アスポキシシリン
アセキノシル
アセタミプリド
2−アセチルアミノ−5−ニトロチアゾール
アセトクロール
アセフェート
アゾキシストロビン
アトラジン
アニラジン
アニロホス
アバメクチン
アビラマイシン
アプラマイシン
アボパルシン
アミトラズ
アミノエトキシビニルグリシン
アミノピラリド
4−アミノピリジン
アメトリン
アモキシシリン
アラクロール
アラニカルブ
アラマイト
アリドクロール
アルジカルブ
アルドキシカルブ
アルドリン及びディルドリン
アルトレノゲスト
アレスリン
アンピシリン
アンプロリウム
イオドスルフロンメチル
イサゾホス
イソウロン
イソオイゲノール
イソキサジフェンエチル
イソキサチオン
イソキサフルトール
イソシアヌル酸
イソシンコメロン酸二プロピル
イソフェンホス
イソプロカルブ
イソプロチオラン
イソプロツロン
イソメタミジウム
イナベンフィド
イプロジオン
イプロバリカルブ
イプロベンホス
イベルメクチン
イマザキン
イマザピックアンモニウム塩
イマザピル
イマザメタベンズメチルエステル
イマザモックスアンモニウム塩
イマザリル
イマゼタピルアンモニウム塩
イマゾスルフロン
イミダクロプリド
イミドカルブ
イミノクタジン
イミベンコナゾール
インダノファン
インドキサカルブ
ウニコナゾールP
エスプロカルブ
エタメツルフロンメチル
エタルフルラリン
エチオフェンカルブ
エチオン
エチクロゼート
エチプロストントロメタミン
エチプロール
N−(2−エチルヘキシル)−8,9,10−トリノルボルン−5−エン−2,3−ジカルボキシイミド
エディフェンホス
エテホン
エトキサゾール
エトキシキン
エトキシスルフロン
エトパベート
エトフェンプロックス
エトフメセート
エトプロホス
エトベンザニド
エトリジアゾール
エトリムホス
エプリノメクチン
エフロトマイシン
エポキシコナゾール
エマメクチン安息香酸塩
エリスロマイシン
塩化ジデシルジメチルアンモニウム
塩酸ホルメタネート
塩酸メトセルペイト
エンドスルファン
エンドタール
エンドリン
エンラマイシン
エンロフロキサシン
オイゲノール
オキサジアゾン
オキサジキシル
オキサジクロメホン
オキサシリン
オキサベトリニル
オキサミル
オキシカルボキシン
オキシクロザニド
オキシテトラサイクリン
オキシテトラサイクリン,クロルテトラサイクリン及びテトラサイクリン
オキシデメトンメチル
オキシフルオルフェン
オキシベンダゾール
オキシン銅
オキスポコナゾールフマル酸塩
オキソリニック酸
オクスフェンダゾール,フェバンテル及びフェンベンダゾール
オフロキサシン
オメトエート
オラキンドックス
オリサストロビン
オリザリン
オルトジクロロベンゼン
オルトフェニルフェノール
オルビフロキサシン
オルメトプリム
オレアンドマイシン
カスガマイシン
カズサホス
カナマイシン
カフェンストロール
カラゾロール
カルタップ,チオシクラム及びベンスルタップ
カルバリル
カルフェントラゾンエチル
カルプロパミド
カルプロフェン
カルベタミド
カルベンダジム,チオファネート,チオファネートメチル及びベノミル
カルボキシン
カルボスルファン
カルボフラン
カンタキサンチン
キザロホップエチル
キシラジン
キタサマイシン
キナルホス
キノキシフェン
キノクラミン
キノメチオナート
キャプタン
キンクロラック
キントゼン
クミルロン
クラブラン酸
グリカルピラミド
グリホサート
グルホシネート
クレソキシムメチル
クレトジム
クレンブテロール
クロキサシリン
クロキントセットメキシル
クロサンテル
クロジナホップ酸
クロジナホッププロパルギル
クロステボル
クロゾリネート
クロチアニジン
クロピラリド
クロフェンセット
クロフェンテジン
クロプロップ
クロマゾン
クロマフェノジド
クロメプロップ
クロランスラムメチル
クロリダゾン
クロリムロンエチル
クロルエトキシホス
クロルスルフロン
クロルスロン
クロルタールジメチル
クロルテトラサイクリン
クロルデン
クロルピリホス
クロルピリホスメチル
クロルフェナピル
4−クロルフェノキシ酢酸
クロルフェンソン
クロルフェンビンホス
クロルブファム
クロルフルアズロン
クロルプロファム
クロルヘキシジン
クロルベンシド
クロルマジノン
クロルメコート
クロロクスロン
クロロタロニル
クロロトルロン
クロロネブ
クロロベンジレート
ケトプロフェン
ゲンタマイシン
コリスチン
酢酸イソ吉草酸タイロシン
酢酸トレンボロン
酢酸メレンゲステロール
サラフロキサシン
サリノマイシン
酸化フェンブタスズ
酸化プロピレン
シアゾファミド
シアナジン
シアノホス
ジアフェンチウロン
ジアベリジン
シアン化水素
2,6−ジイソプロピルナフタレン
ジウロン
ジエトフェンカルブ
ジオキサチオン
ジカンバ
ジクラズリル
シクラニリド
シクロエート
ジクロキサシリン
シクロキシジム
ジクロシメット
ジクロスラム
シクロスルファムロン
ジクロトホス
ジクロフェンチオン
ジクロフルアニド
シクロプロトリン
ジクロベニル
ジクロホップメチル
ジクロメジン
ジクロラン
ジクロルプロップ
ジクロルボス及びナレド
ジクロルミド
1,1−ジクロロ−2,2−ビス(4−エチルフェニル)エタン
1,2−ジクロロプロパン
1,3−ジクロロプロペン
ジクロン
ジクワット
ジコホール
ジシクラニル
ジスルホトン
ジチアノン
ジチオカルバメート
ジチオピル
ジニトルミド
シニドンエチル
ジノカップ
シノスルフロン
ジノセブ
ジノテフラン
ジノテルブ
シハロトリン
シハロホップブチル
ジヒドロストレプトマイシン及びストレプトマイシン
ジフェナミド
ジフェニル
ジフェニルアミン
ジフェノコナゾール
ジフェンゾコート
ジブチルサクシネート
ジブチルヒドロキシトルエン
2,6−ジフルオロ安息香酸
シフルトリン
シフルフェナミド
ジフルフェニカン
ジフルフェンゾピル
ジフルベンズロン
ジフロキサシン
シプロコナゾール
シプロジニル
1,2−ジブロモエタン
1,2−ジブロモ−3−クロロプロパン
シペルメトリン
ジベレリン
脂肪族アルコールエトキシレート
シマジン
ジミナゼン
シメコナゾール
ジメタメトリン
ジメチピン
ジメチリモール
ジメチルビンホス
ジメテナミド
ジメトエート
ジメトモルフ
シメトリン
ジメピペレート
シモキサニル
臭素
ジョサマイシン
シラフルオフェン
シロマジン
シンメチリン
スピノサド
ストレプトマイシン
スピラマイシン
スピロキサミン
スピロジクロフェン
スピロメシフェン
スペクチノマイシン
スルファエトキシピリダジン
スルファキノキサリン
スルファグアニジン
スルファクロルピリダジン
スルファジアジン
スルファジミジン
スルファジメトキシン
スルファセタミド
スルファチアゾール
スルファドキシン
スルファトロキサゾール
スルファニトラン
スルファニルアミド
スルファピリジン
スルファブロモメタジンナトリウム
スルファベンズアミド
スルファメトキサゾール
スルファメトキシピリダジン
スルファメラジン
スルファモイルダプソン
スルファモノメトキシン
スルフイソゾール
スルフェントラゾン
スルプロホス
スルホスルフロン
セデカマイシン
セトキシジム
セファセトリル
セファゾリン
セファピリン
セファレキシン
セファロニウム
セフォペラゾン
セフキノム
セフチオフル
セフロキシム
ゼラノール
センデュラマイシン
ゾキサミド
ターバシル
ダイアジノン
ダイアレート
ダイムロン
タイロシン
ダゾメット,メタム及びメチルイソチオシアネート
ダノフロキサシン
チアクロプリド
チアジニル
チアゾピル
チアベンダゾール
チアムリン
チアメトキサム
チアンフェニコール
チオジカルブ及びメソミル
チオシクラム
チオファネート
チオファネートメチル
チオプロニン
チオベンカルブ
チオメトン
チジアズロン
チフェンスルフロン
チフェンスルフロンメチル
チフルザミド
チルミコシン
ツラスロマイシン
ディルドリン
デキサメタゾン
テクナゼン
テクロフタラム
デコキネート
デストマイシンA 
デスメディファム
テトラクロルビンホス
テトラコナゾール
テトラサイクリン
テトラジホン
テニルクロール
テブコナゾール
テブチウロン
テブフェノジド
テブフェンピラド
テプラロキシジム
テフルトリン
テフルベンズロン
デメトン−S−メチル
テメホス
デルタメトリン及びトラロメトリン
テルデカマイシン
テルブチラジン
テルブトリン
テルブホス
テレフタル酸銅
ドキシサイクリン
ドジン
ドラメクチン
トラルコキシジム
トラロメトリン
トリアジメノール
トリアジメホン
トリアスルフロン
トリアゾホス
トリアレート
トリクラベンダゾール
トリクラミド
トリクロピル
トリクロルホン
トリクロロ酢酸ナトリウム塩
トリシクラゾール
トリチコナゾール
トリデモルフ
トリネキサパックエチル
トリブホス
トリフルスルフロンメチル
トリフルミゾール
トリフルムロン
トリフルラリン
トリフロキシストロビン
トリフロキシスルフロン
トリブロムサラン
トリベヌロンメチル
トリペレナミン
トリホリン
トリメトプリム
トリルフルアニド
トルクロホスメチル
トルトラズリル
トルフェナム酸
トルフェンピラド
ナイカルバジン
ナナフロシン
ナフシリン
ナプタラム
1−ナフタレン酢酸
ナフタロホス
2−(1−ナフチル)アセタミド
ナプロアニリド
ナプロパミド

ナラシン
ナリジクス酸
ナレド
二塩化エチレン
ニコスルフロン
ニコチン
二臭化エチレン
ニタルソン
ニテンピラム
ニトラピリン
ニトロキシニル
ニトロタールイソプロピル
ニフルスチレン酸ナトリウム
ネオマイシン
ネクイネート
ノシヘプタイド
ノニルフェノールスルホン酸銅
ノバルロン
ノボビオシン
ノルジェストメット
ノルフルラゾン
ノルフロキサシン
バージニアマイシン
バーバン
バクイノレート
バクイロプリム
パクロブトラゾール
バシトラシン
バミドチオン
パラコート
パラチオン
パラチオンメチル
バリダマイシン
バルネムリン
ハルフェンプロックス
パルベンダゾール
ハロキシホップ
ハロクソン
ハロスルフロンメチル
ハロフジノン
パロモマイシン
ビアラホス
ビオレスメトリン
ピクロラム
ビコザマイシン
ピコリナフェン
ビスピリバックナトリウム塩
ヒ素
ビチオノール
ビテルタノール
ヒドラメチルノン
ヒドロコルチゾン
ピノキサデン
ビフェナゼート
ビフェノックス
ビフェントリン
ピペラジン
ピペロニルブトキシド
ピペロホス
ヒメキサゾール
ピメトロジン
ピラクロストロビン
ピラクロホス
ピラゾキシフェン
ピラゾスルフロンエチル
ピラゾホス
ピラゾリネート
ピラフルフェンエチル
ピランテル
ピリダフェンチオン
ピリダベン
ピリダリル
ピリチオバックナトリウム塩
ピリデート
ピリフェノックス
ピリフタリド
ピリブチカルブ
ピリプロキシフェン
ピリミカーブ
ピリミジフェン
ピリミノバックメチル
ピリミホスメチル
ピリメタニル
ピリメタミン
ピルリマイシン
ピレトリン
ピロキロン
ビンクロゾリン
ピンドン
ファムフール
ファモキサドン
フィプロニル
フェナミホス
フェナリモル
フェニトロチオン
フェノキサニル
フェノキサプロップエチル
フェノキシカルブ
フェノキシメチルペニシリン
フェノチオカルブ
フェノトリン
フェノブカルブ
フェノプロップ
フェバンテル
フェリムゾン
フェンアミドン
フェンクロルホス
フェンスルホチオン
フェンチオン
フェンチン
フェントエート
フェントラザミド
フェンバレレート
フェンピロキシメート
フェンブコナゾール
フェンプロスタレン
フェンプロパトリン
フェンプロピモルフ
フェンヘキサミド
フェンベンダゾール
フェンメディファム
フサライド
ブタクロール
ブタフェナシル
ブタミホス
Sec−ブチルアミン
ブチルヒドロキシアニソール
ブチレート
フッ化スルフリル
ブトロキシジム
ブピリメート
ブプロフェジン
フラザスルフロン
プラジクアンテル
フラチオカルブ
フラボフォスフォリポール
フラムプロップメチル
フラメトピル
プリフィニウム
プリミスルフロンメチル
フリラゾール
フルアクリピリム
フルアジナム
フルアジホップ
フルアズロン
フルオメツロン
フルオルイミド
フルカルバゾンナトリウム塩
フルキンコナゾール
フルジオキソニル
フルシトリネート
フルシラゾール
フルスルファミド
フルチアセットメチル
フルトラニル
フルトリアホール
フルニキシン
フルバリネート
フルフェナセット
フルフェノクスロン
フルフェンピルエチル
フルプロパネート
フルベンジアミド
フルベンダゾール
フルミオキサジン
フルミクロラックペンチル
フルメキン
フルメツラム
フルメトリン
フルリドン
フルロキシピル
プレチラクロール
プレドニゾロン
プロクロラズ
プロシミドン
プロスルフロン
プロチオホス
ブロチゾラム
ブロディファコウム
フロニカミド
プロパキザホップ
プロパクロール
プロパジン
プロパニル
プロパホス
プロパモカルブ
プロパルギット
プロピコナゾール
プロピザミド
プロヒドロジャスモン
5−プロピルスルホニル−1H−ベンズイミダゾール−2−アミン
プロフェノホス
プロヘキサジオンカルシウム塩
プロペタンホス
プロベナゾール
プロポキシカルバゾン
プロポキスル
ブロマシル
ブロムフェノホス
プロメトリン
ブロモキシニル
ブロモクロロメタン
ブロモブチド
ブロモプロピレート
ブロモホス
ブロモホスエチル
フロラスラム
フロルフェニコール
ヘキサクロロベンゼン
ヘキサコナゾール
ヘキサジノン
ヘキサフルムロン
ヘキシチアゾクス
ベダプロフェン
ベタメタゾン
ベナラキシル
ベノキサコール
ペノキススラム
ベノミル
ヘプタクロル
ペブレート
ペルメトリン
ペンコナゾール
ペンシクロン
ベンジルアデニン
ベンジルペニシリン
ベンスリド
ベンスルタップ
ベンスルフロンメチル
ベンゾカイン
ベンゾビシクロン
ベンゾフェナップ
ベンダイオカルブ
ペンタクロロフェノール
ベンタゾン
ベンチアバリカルブイソプロピル
ペンディメタリン
ペントキサゾン
ベンフラカルブ
ベンフルラリン
ベンフレセート
ホキシム
ホサロン
ボスカリド
ホスチアゼート
ホスファミドン
ホスホマイシン
ホスメット
ホセチル
ホメサフェン
ホラムスルフロン
ポリオキシン
ポリミキシンB 
ホルクロルフェニュロン
ホルペット
ホルモチオン
ホレート
マデュラマイシン
マホプラジン
マラチオン
マルボフロキサシン
マレイン酸ヒドラジド
ミクロブタニル
ミルネブ
ミルベメクチン
ミロキサシン
ミロサマイシン
メカルバム
メコプロップ
メシリナム
メソスルフロンメチル
メソトリオン
メソミル
メタアルデヒド
メタクリホス
メタゾール
メタベンズチアズロン
メタミドホス
メタミトロン
メタム
メタラキシル及びメフェノキサム
メチオカルブ
メチダチオン
メチルイソチオシアネート
メチルプレドニゾロン
メチルベンゾクエート
メトキシクロール
メトキシフェノジド
メトクロプラミド
メトコナゾール
メトスラム
メトスルフロンメチル
メトプレン
メトミノストロビン
メトラクロール
メトリブジン
メパニピリム
メピコートクロリド
メビンホス
メフェナセット
メフェノキサム
メフェンピルジエチル
メプロニル
メベンダゾール
メロキシカム
メンブトン
モキシデクチン
モネンシン
モノクロトホス
[モノ,ビス(塩化トリメチルアンモニウムメチレン)]−アルキルトルエン
モノリニュロン
モランテル
モリネート
ライドロマイシン
ラクトパミン
ラクトフェン
ラサロシド
ラフォキサニド
リニュロン
リファキシミン
リムスルフロン
硫化カルボニル
リン化水素
リンコマイシン
ルフェヌロン
レスメトリン
レナシル
レバミゾール
ロキサルソン
ロベニジン
ワルファリン

製品(製造業)からの有害物質と人体への影響

東京都環境局によると人間が作り出した化学物質は既に6400万種以上、様々な商品の原材料や添加剤などとして使われているものが約10万種にものぼります。今も毎日次から次へと新しい化学物質が作られており食品検査・品質検査で検知できるものはほんの一部だけというのが現状です。
有害物質は水や土壌・大気・食物、さらには室内にも存在し知らないうちに化学反応で生まれてしまうダイオキシン類のような物質もいたるところに存在しています。

有害化学物質が環境と人体に及ぼす影響の特徴は

●被害は非常に深刻になり得る。
●低濃度でも長期間にわたれば慢性的な被害がでる。
●分解性が低いものは環境や人体中に長期間残留してしまう。

環境汚染の第一の原因は製造(廃棄)工場から排出される有害物質です。大気汚染防止法や水質汚濁防止法などの法律や化学物質管理促進法(下記
参照)により製造(廃棄)工場による環境中への排出量や移動量などが規制されている物質はあるのですが、業者の自己申告による部分(下記参照)が多く十分に機能しているとは言えません。

PRTR(環境汚染物質排出移動登録)制度
化学物質管理促進法によりダイオキシンやトリクロロエチレンなど有害性のある化学物質354種のうち一定量以上を取り扱う製造(廃棄)業者などが排出量・移動量を
自ら把握し都道府県を経由して国に報告する制度です。

環境確保条例による化学物質の適正管理制度

東京都では工場や事業場が住宅地域に近接しているなどの都内の実態を踏まえて事業所が自ら化学物質の適正な管理を行うよう求めるとともに事業所による化学物質の適正管理を推進するため「化学物質適正管理指針」を設けて事業者指導を行っています。リキッドゼオライトで大気汚染・農薬・食品添加物・シックハウスの有害物質・毒素・有毒物質・放射性物質を除去

このように有害物質の排出制限を業者の自己申告に頼っている状態ですし、規制は言い換えれば「規制量以内なら空気中・川・海などに排出しても良い」ということです。

ここで土・空気・川・海に排出されている、または家の中に存在する有害物質・有害金属と人体への影響の一部を見てみましょう。
製品と製造(廃棄)工場が排出する有害化学物質は大きく「ダイオキシン類」と「環境ホルモン(それ自体がホルモンではありません)」の2つに分類されます 。

 
リキッドゼオライトで大気汚染・農薬・食品添加物・シックハウスの有害物質・毒素・有毒物質・放射性物質を除去ダイオキシン類
ダイオキシン類とはポリ塩化ジベンゾ−パラ−ジオキシン(PCDD)・ポリ塩化ジベンゾフラン(PCDF)・コプラナーポリ塩化ビフェニル(コプラナーPCB)の総称で222種類の異性体があり、発生源は廃棄物焼却炉・農薬中の不純物・PCB製品などです。
癌(悪性腫瘍)・肝臓障害・生殖器の形態異常・催奇形性・子宮内膜症・免疫機能障害・塩素ざそう(クロロアクネ)という皮膚病などの原因になり、内分泌かく乱作用があるといわれています。
ダイオキシン類は大気・水・土壌・食品・母乳などいたるところで検出されています。


環境ホルモン
正式名は「(外因性)内分泌かく乱化学物質」といい、環境省の定義では「体内に取り込まれた場合、正常なホルモン作用に影響を与える外因性の物質」です。我々のホルモン(成長ホルモン・甲状腺ホルモン・インシュリン・女性ホルモン・男性ホルモンなど)は健康を維持する上で重要な役割を果たしていますが、化学物質が体内に入ると各器官が正常に働かなくなり(かく乱される)生殖機能障害・悪性腫瘍の原因となります。
 
カドミウム顔料・ガラス・食器・メッキ製品・合金・ゴム・写真材料・窯業材料に使用肺気腫・腎障害・肝障害・歯ぐきの変色(黄色)・臭覚の喪失
シアン系電気メッキ・金属精錬・写真工業・熱処理で使用頭痛・目まい・意識障害・痙攣・呼吸中枢麻痺で死亡する場合あり
顔料・印刷・・食品製造器具・食器(ほうろう・陶磁器)・水道管・農薬・ガソリンに使用腎障害・不妊・貧血・腹痛・嘔吐・下痢・尿閉・重度の胃腸炎で死亡する場合あり、幼児の身体及び精神発育の遅れ
六価クロム顔料・メッキ製品・木材防腐剤に使用、皮革工業・織物工業で使用腎障害・肝炎・鼻中隔穿孔(穴が開く)・咽頭炎・鼻炎・嘔吐・下痢
ヒ素金属精錬で使用、顔料・医薬品・殺虫剤・染料・ガラス・農薬に使用肝硬変・知覚麻痺・皮膚癌・皮膚炎・嘔吐・下痢・腹痛・胃炎・酵素阻害・呼吸麻痺・爪や毛の萎縮・脳炎を起こして死亡する場合あり
水銀類無機薬品・計量器・合成触媒・消毒剤・殺菌剤・防腐剤に使用歯ぐきが腐る・鬱・血便・上下肢や口周の痺れ・知覚異常・言語障害・歩行困難・狂躁状態を起こして死亡する場合あり
ポリ塩化ビフェニル(PCB)絶縁油・熱触媒・ノーカーボン紙溶剤に使用内臓障害・ホルモン異常・末梢神経異常・皮膚障害
ジクロロメタン塗料の剥離溶剤・洗浄溶剤・天然物抽出剤・ウレタン発泡助剤・洗剤癌・中枢神経障害・肝障害・皮膚炎
1,1-ジクロロエチレン家庭用ラップ・食品包装・塩化ビニリデンに使用肝障害・腎障害
シス-1,2-ジクロロエチレン染料抽出剤・溶剤・熱可塑性樹脂に使用麻酔作用
1,2-ジクロロエタン塩化ビニルモノマー・溶剤・洗剤頭痛・目まい・吐き気・下痢・意識不明
トリクロロエチレンドライクリーニング洗剤・金属製品用洗剤・溶剤・低温用熱媒体・フロンに使用癌・中枢神経障害・肝障害・頭痛・腹痛・嘔吐
テトラクロロエチレンドライクリーニング洗剤・金属製品用洗剤・フロンに使用癌・肝障害・腎障害・中枢神経障害・頭痛・目まい
ベンゼン染料・合成ゴム・洗剤・化学薬品工場の溶剤と原料に使用癌・中枢神経障害・白血病・貧血・頭痛・目まい・吐き気・死亡する場合あり
有機スズ化合物船舶や漁網の防汚塗料・農業殺菌剤・木材防腐剤腎障害・肝障害
セレン鉱山廃水、工場排水中枢神経障害等の急性毒性や食欲不振・皮膚炎・胃腸障害
給湯器・水道管・農薬に使用、鉱山廃水、工場排水嘔吐・下痢・肝細胞壊死・腎障害
マンガン乾電池・鉄鋼製品・合金神経障害・筋萎縮・言語不明瞭・倦怠感・頭痛・関節炎・不眠
ナトリウム冷却剤・ランプ・合金・紙・ガラス・医薬品に使用、石鹸工場・水処理・食品工場で使用痙攣・筋硬直・脳浮腫・肺浮腫
ホウ素金属精錬で使用、ガラス・エナメルに使用血圧低下・ショック症状・呼吸停止・食欲不振・嘔吐・皮膚異常
アルミニウム家庭用品・電化製品・航空機・車両・建材 ・発汗防止製品・防腐剤に使用、浄水処理で使用痴呆症・アルツハイマー
四塩化炭素フロンガス・溶剤・洗剤に使用癌・肝障害・腎障害・神経系異常
臭素オゾン処理で発生
クロロホルム洗浄処理過程で発生癌・肝障害・腎障害・麻酔作用
ジブロモクロロメタン洗浄処理過程で発生肝障害
ブロモジクロロメタン洗浄処理過程で発生癌・肝障害
ブロモホルム洗浄処理過程で発生肝障害
界面活性剤洗濯用洗剤・台所用洗剤に使用生態系を破壊し環境ホルモンとして様々な害がある、皮膚異常
フェノール類防腐剤・消毒剤・医薬品・農薬・合成繊維・合成樹脂・爆薬・染料・アスファルト道路に使用、化学工場・石炭ガスプラントの排水細胞原形質の死滅・中枢神経障害・麻痺・消化器炎症・腹痛・嘔吐・チアノーゼ・血圧降下・過呼吸・痙攣
硝酸態窒素・亜硝酸態窒素生活排水・し尿汚染・田畑の窒素肥料幼児のメトヘモグロビン血症(呼吸阻害)
タール色素シャンプー・リンス・口紅の着色癌・アレルギー
エデト酸塩シャンプー・ボディーシャンプー・シェービングクリーム・石鹸の変質防止剤肝障害・皮膚異常・粘膜異常・目の異常・喘息
ラウリルエーテル硫酸塩シャンプー・クレンザーに使用
ラウリル硫酸ナトリウムエンジン洗浄剤、潤滑油、シャンプー・ボディーシャンプー・石鹸・歯磨き粉に使用心臓障害・目の異常・
プロピレングリコールブレーキオイル、凍結防止剤、プラスチックの可塑剤、界面活性剤、化粧品・洗剤・シャンプー・ベビー用品に使用肝障害・腎障害・心臓障害・脳障害・皮膚炎・染色体異常

この他大気と人体を壊す二酸化窒素・浮遊粒子状物質・光化学オキシダント・二酸化硫黄・一酸化炭素などが排出されています。
 

タバコの有害物質

リキッドゼオライトで大気汚染・農薬・食品添加物・シックハウスの有害物質・毒素・有毒物質・放射性物質を除去ゼオライトは喫煙される方の身体もしっかりと守ります。喫煙によって体調が少しでも悪いと感じられていれば難病に発展する場合もありますので是非一度は体調を元からリフォームして頂きたいと考えます。

タバコ煙には4000種類以上の化学物質が含まれています。そのうち約200種類が人体に有害で約40種類が発癌性物質です。
タバコ煙有害物質の97%は高性能空気清浄機でも除去できないガス状成分で、それらは極微量でも強烈な発癌物質、腫瘍創始物質、線毛細胞障害物質さらに心血管疾患・呼吸器疾患・突然死・老化・痴呆などを引き起こす有害物質です。

また煙中のダイオキシン濃度はゴミ焼却場のダイオキシン濃度の3倍〜18倍と非常に高濃度で危険です。

リキッドゼオライトで大気汚染・農薬・食品添加物・シックハウスの有害物質・毒素・有毒物質・放射性物質を除去今、欧米の愛煙家の間で最高の有害物質対策として急速に広まりつつあるミネラルイオンのゼオライトは、ほんの数日の使用で喫煙者の身体を劇的にリフォームします。(以下に列記するような)体内に残留している多種多様なタバコの有害物質を尿や便として約6時間で自然に体外へ出しますので身体が芯から好転します。


空気清浄機を素通りするタバコの有害物質
一酸化炭素、ニコチン(95%がガス化)、アセトアルデヒド、窒素酸化物、シアン化水素、アンモニア、アクロレイン、ピリジン、ホルムアルデヒド、ジメチルニトロサミン、ヒドラジン、ニトロソピロリジン、ウレタン、その他のニトロサミン(4種)、ビニールクロライド、エチルメチルニトロサミン、ジエチルニトロサミン、ダイオキシン


空気清浄機が部分的に作用するタバコの有害物質
カテコール、その他のタバコ・アルカロイド類、ニコチン、3および4−メチルカテコール類、ヒ素、ナフタレン類、1−メチルインドール類、ニッケル化合物、フッ化アンセン、N−ニトロソノルニコチン、ピレン、9−メチルカルバゾール類、フェノール、クレゾール類(3種)、ベンツ(a)アントラセン、カドミウム化合物、ベンゾ(g,h,i)ベリレン、ベンゾ(a)ピレン、ベンゾ(j)フッ化アンセン、ナフチルアミン、ジベンツ(a,j)アクリジン、5−メチルクリゼン、ジベンゾ(c,g)カルバゾール


食品添加物の問題


食品添加物とは

食品衛生法で「食品の製造の過程において又は加工もしくは保存の目的で、食品に添加・混和・浸潤その他の方法によって使用するものをいう」とされている。着色料・保存料・酸化防止剤・甘味料・香料・漂白剤・殺菌料・発色剤・防カビ剤・色調調整剤・栄養強化剤などがあり、指定添加物366種類・既存添加物451種類・天然香料約600種類・一般飲食物添加物約100種類に分類されている。

厚生労働省は動物の毒性試験からハッキリと安全とされる添加物使用量の基準を定めているが、その動物実験で使う添加物は一種類ずつである。しかし日常の食生活では何十種類の添加物が同時に体内へ入り、日本人は1日に平均3.3g〜10gの食品添加物を食べている。
複数の食品添加物を同時に使っても安全だというデータはなく、今まで安全だとされていた添加物でも毎年いくつもが認可添加物リストから省かれるのである。

食品添加物表示の問題点
食品衛生法では、販売されている食品に全ての添加物を表示しなければならないわけではない。表示を免除されるケースは

リキッドゼオライトで大気汚染・農薬・食品添加物・シックハウスの有害物質・毒素・有毒物質・放射性物質を除去
  • 製造原料に使用されている食品添加物
  • 加工の際に使用される添加物のうち加工食品の完成前に除去されたり中和されたりするもの
  • 包装していないバラ売り食品
  • 販売店内で製造して販売する加工食品
  • 食品のパッケージが小さく30平方センチ以下のもの
  • 食品添加物の「一括表示」に当てはまる添加物
    ※同じ目的のために複数の添加物を用いた場合、全ての名称を表示する必要はなく一括して表示(PH調整剤・乳化剤など)してよい
食品添加物の一部と人体への影響
 
物 質 名
用 途
急性毒性
慢性毒性
BHA(ブチルヒドロキシアニソール)酸化防止剤 遺伝子損傷
BHT(ジブチルヒドロキシトルエン)酸化防止剤血清コレステロール上昇遺伝子損傷
EDTAカルシウム(エチレンジアミン四酢酸)酸化防止剤胃腸障害催奇性
L−アスコルビン酸エステル(ビタミンC)酸化防止剤嘔吐・下痢・皮膚発疹 
L−アスコルビン酸パルミチン酸エステル(ビタミンC)酸化防止剤嘔吐・下痢・皮膚発疹 
LアルギニンLグルタミン酸塩調味料 
NDGAノルジヒドログアヤレチック酸酸化防止剤腎臓障害(米国で使用禁止)