リキッドゼオライト(液状ゼオライト・液体ゼオライト・NCD)

社長からの報告(2006/3/3)
 最近、輸入食品による健康被害がようやく日本でも真剣に取り上げられるようになりましたが、当社は長く食の危険性を訴え続けてきました。一般的に食品には驚くほど多くの有害物質が含まれています。
 残念ながら自給自足以外の者が本物の無農薬・無添加・無毒の食品だけを食べて生きていくことは既に地球上では不可能です。産地・消費期限だけではなく国産・無添加・無農薬の表示もいい加減なものが多く、純国内産も体への悪影響が問題視される日が来ることでしょう。
 ある日突然、胃のもたれ・下痢・頭痛・発疹・口内炎・体調不良などが起こることは大人でも子供でもペットでもよくあります。殆どの人は古いものを食べたから、乳製品や油が体質に合わなかったから、ストレス・疲労・寝不足だからと考え、食品に含まれていた有害物質(添加物・残留農薬など)の影響だとは思いません。またどの食品に含まれていた何の物質の影響かを特定することは素人では難しいため、保健所・厚生労働省に訴え出る人が少なく、多くの食品の危険性は明るみに出ません。保育園・幼稚園・小学校などでも元気な子供が下痢をしたり湿疹ができたりしますが、集団に起きなければその場だけのものとして忘れ去られています。
 食による健康被害は以前からずっと絶え間なく存在しており世界中で深刻度を増しつつあります。食品中の有害物質にはどんどん体内に蓄積していき、将来体と心の健康、精子、母体内の胎児などに重大な悪影響をもたらすものが多くあります。体内に蓄積していても何の症状も出ないのに、蓄積量がある量を超すと強烈に作用し出す物質もあります。しかし医療先進国アメリカの病院でさえも疾患の原因が患者の体内に蓄積している有害物質であることを見落としてしまうことが多いのです。
 当社は「外国産・日本産にかかわらず多くの食品が危険である以上、体内に侵入する有害物質を自分自身(ペットの場合は飼い主)で排除すること」を薦めています。
 調査では日本でもアメリカでも有害物質が体内に蓄積していない人は全くの0%でした。既に日本人の約60%(約3人に2人)が一生のうちに何らかの癌(ガン)になっていますが、その大きな原因の一つは食品であると考えられます。米国の研究ではうつ病の原因にも食品からの有害物質が指摘されています。
 更に母体内の胎児からは親から貰った287種類の工業用化学薬品・汚染物質・農薬が検出され、そのうち180種類が健康を害するもの、217種類が脳と神経系に対する毒性を持ち動物実験では208種類が出生異常(先天性欠損症)・発達異常を起こすものです。
 このページに食品の有害物質についての詳細があります。99%以上の方が知らない溢れる有害物質の現状をこの機会にご覧下さい。特に小さなお子様がおられる方・妊婦さん・体調が悪い方は注意して読んで頂きたく思います。
 リキッドゼオライトとは体内の様々な有害物質を6時間で尿・便に安全に混ぜてしまう飲む鉱石イオンでヒ素・水銀・農薬成分・鉛・ダイオキシン・活性酸素・セシウムやストロンチウムの放射性物質に対応します。

備考

  1. 現在マスコミでは食品の毒物だけを取り上げていますが、実際には無数の有害物質がシャンプー・歯磨き粉・食器・インク・洗剤・割箸・プラスチック容器などの日用品、化粧品、医薬品、車や家の建材、カビ、排気ガス、黄砂、タバコ煙、飲料水などから体へ日々侵入しています。
  2. 当社のリキッドゼオライトは輸出に際して特別にトリプルチェックされた完全なものです。日本でも多くの医師・保健専門家・疾患者から大きな反響を頂いており、人間はもとより動物にも安心してご使用頂けます。
  3. 類似品にご注意下さい。
  4. インターネットや集会などで会員登録をして会員を集めていくと多額の収入が得られると強調し会員を募る行為が見られますが、その様なことは一切保障されておりませんのでご注意下さい。当社の本社は米国カリフォルニア州認可法人で、お客様の個人情報に対して万全の管理保護体制を整えております。しかし皆様が当社とは無関係の法人資格を持たない一個人が運営するホームページや集会などで個人情報をお渡しになられた結果生じる被害・損害に対して当社は一切の責任を負いません。

Liquid Zeolite
リキッドゼオライト(ペット用)

愛犬・愛猫の体内有害物質吸着イオン
  • 動物は体調が著しく悪化しなければ見た目には分からず「気付いたときには既に手遅れ」・「突然死」というケースが頻発しています。
  • 米国で生まれたリキッドゼオライトは非常に重要なペット用サプリメントです。
  • 1〜2滴ずつ飲ませる天然ミネラルイオン
  • 非常に貴重なクリノプチロライトを特殊技術で液状化


愛犬・愛猫の周りにはそれぞれの専門家でなければ分からない有害物質が氾濫し日々体内に侵入しています。食物・シックハウス・大気・医薬品 などから有害物質を無くすことは不可能ですが、愛犬・愛猫の健康は守らなければなりません。

有害物質吸着イオン・リキッドゼオライトは飲む天然ミネラルイオンです。

** 有害物質について **
医療データでは現在、日本人の約60%(3人に2人)が一生の内に何らかの癌になっており、この発生率は常に高まりつつあります。人間・ペットの様々な疾患の原因になる有害物質は世界で10万種類以上使われており、飲食物(米・パン・果物・野菜・魚・肉・海藻・ジュース・缶詰・ペットフード・調味料など)・排気ガス・黄砂・カビ・薬・予防接種・建築材・芳香剤・シャンプー・殺虫剤・タバコ煙・食器などありとあらゆるところから体内に入り蓄積しています。
世界には農薬だけでも約1000種類あり、その数はどんどん増加しています。輸入食品の農薬検査は検疫所での「モニタリング検査」と「命令検査」、それに「ポジティブリスト」と呼ばれる自主的な検査で、双方合わせて589種類以下ですがペット用の食品・グッズには殆ど規制が無いのが現状です。また食品の放射能検査はキノコ・ハーブ類以外にはほとんどなされていない為、タヒチ産のものなどの放射能汚染食品も素通りです。知らないうちに体内に蓄積している農薬・食品添加物・有害物質が様々な疾患の大きな原因です。

** ゼオライトとは **
海水の塩分と太古の火山灰が化学反応を起こしながら数千年の間に自然界では珍しい負の電荷(マイナスイオン)を帯びた鉱物ゼオライトが形成されました。
分子構造の異なるゼオライトは約150種類あり科学界では分子のふるいと呼ばれています。しかし特に天然クリノプチロライトは有害な水銀・ヒ素・鉛・亜鉛・銅・スズ・アルミ・カドミウム・セレン・テルル・ニッケル・過剰な鉄分・農薬・ダイオキシン・活性酸素などをその電荷と特殊な分子構造で吸着します。

元々粉末状のゼオライトは800年以上に渡り広く愛用されていますが、この液状ゼオライトは吸収率が粉末ゼオライトの最大20倍にも達します。

** 体内で起こるゼオライトのマイナスイオン化学反応 **
    (以下は様々な働きに見えますが全て負の電荷による同様の化学変化が基本です)

  1. 摂取後たったの6時間後には臓器・血中にあった有害物質がゼオライトに付着した状態で尿・便に混ざる。
    有害金属(水銀・カドミウム・鉛・ヒ素・アルミ・スズ・過剰な鉄など)、農薬・殺菌剤・除草剤・ダイオキシン、体内で放射能を撒き散らすセシウムやストロンチウム90などの放射性金属など。
    ※有害金属と毒素は飲料水・肉・魚・野菜・予防接種・薬・シャンプーや呼吸(排気ガス・黄砂・カビ・殺虫剤・芳香剤)などありリキッドゼオライト、zeoliteとあらゆるところから体内に入り蓄積。
  2. P-21腫瘍抑制遺伝子を始動。
  3. 様々な疾患・細胞障害を引き起こすウイルス成分を吸着し体外へ排出。
    ゼオライトはヘルペスやC型肝炎などの多種多様なウイルス・バクテリアに対して効果があり、欧米では人間の風邪・インフルエンザ予防・ひどいアトピー・ひどいニキビ更にはライム病原因寄生虫などの病原体駆除にも使われている。
  4. 消化管内でニトロソアミンを吸着し体内に吸収されるのを防ぐ。
    ニトロソアミンは一般的に加工肉に多く含まれ、膵臓癌・胃癌・大腸(結腸)癌さらにはインスリン非依存性糖尿病にまで関与。
  5. 体液を弱アルカリ性(pH7.35〜7.45)にして免疫機能を活発・正常化。
    ひどいアトピー・カンジダ症・関節炎・痛風・胃酸の逆流など多くの疾患は酸性の体液が大きな原因。
  6. 血糖減少。
  7. 有害な過酸化脂質の生成に関与し体に様々な障害をもたらす活性酸素(フリーラジカル)を吸着し機能させなくする。
  8. 血液中や消化器官内に浮流する様々なアレルギーの元であるアレルゲン(花粉症・食物アレルギー・喘息・片頭痛などの原因)を吸着・排泄。
    アナフィラキシー反応・アレルギー性細胞傷害・免疫複合体反応(アルツス反応)・遅延型過敏症(細胞性免疫反応)にもお薦め。
    リキッドゼオライトで中国製品(中国産食品)の有害物質と毒素と有毒物質と有害金属と放射性物質を除去
  9. 以上の結果、免疫機能やホルモンバランスが整えられる。
    多くの場合、疲れ・だるさが無くなり活力・活気・爽快感が湧くとレポートされています。
  10. 美容を劇的に改善し老化を減速。
    有害物質・毒素によって衰えている物質代謝(新陳代謝)と細胞修復機能が蘇る。
      ※アレルゲンシックハウスと化学物質過敏症を参照して下さい。

** 使用方法(どんな飲食物に混ぜても大丈夫です) **
    愛犬愛猫には1回1〜2滴を1日2〜3回が目安

** 備考 **
  • 医薬品ではありません。治療薬としてではなく治療や体質改善の強力な補助としてお使い下さい。
  • 毎日使用しても長期間使用しても全く害はありません。
  • 微量飲むだけで効果は十分です。体内に蓄積している有害金属・毒素は及ぼす害は非常に大きいですが体積は小さいからです。
リキッドゼオライト NCD 液体ゼオライト
原材料: 天然クリノプチロライト 、水
添加物: 一切無し
品  名: リキッドゼオライト(Waiora)
価  格: 
15ml(約300滴、通常で1ヵ月分)
      
7120円
原産国: アメリカ(原料・加工)
販売元: waiora
メール : customerservice@umeusa.com


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リキッドゼオライト NCD 液体ゼオライト
原材料: 天然クリノプチロライト、水(高エネルギー水素結合水)
      天然フミン酸ミネラル、主要栄養素、微量栄養素、酸素
      植物栄養素、72種の痕跡元素、12種の天然アミノ酸
添加物: 一切無し
品  名: プレミアムゼオライト(UME USA)
価  格: 
30ml(約600滴、通常で2ヶ月分)
      
5000円(製造所 直売価格)
      まとめて3本以上の場合1本4500円

原産国: アメリカ(原料・加工・容器)
販売元: UME USA, Inc.
メール : customerservice@umeusa.com


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※容器を似せた両製品の安価な類似品がありますのでご注意下さい。正規品にはUME USA, Inc.またはwaioraの社名が入っています。

◆プレミアム・ゼオライトとは◆

プレミアムゼオライトと従来品の比較
品名 プレミアムゼオライト 従来品
価格 5000円(内容量2倍) 現在7120円
内容量

30ml(通常2ヵ月分)

15ml(通常1ヵ月分)
無味(無臭) 無味(ニオイあり)
ゼオライトの体内有害物質除去作用 非常に高い(濃度=高) 高い(濃度=中)
天然アミノ酸を含む はい(12種類) いいえ
天然痕跡元素を含む はい(72種類) いいえ
酸素を含む はい いいえ
製造過程での高熱処理 いいえ(天然の状態を保存) はい
製造過程での薬品または酸による洗浄 いいえ(天然の状態を保存) はい
会員登録制 いいえ はい(ただし当社では会員登録不要)
体に非常に役立つ はい はい
すぐに細胞壁を通過し細胞内に浸透する はい はい
体に必要な天然フミン酸ミネラルを含む はい いいえ
体に必要なマイクロ栄養素を含む はい いいえ
体に必要なマクロ栄養素を含む はい いいえ
体を助ける植物栄養素を含む はい いいえ
高水素結合水(ルルドの泉と同じ)を使用 はい(特許) いいえ(蒸留水)

重要なミネラル源となる

はい(84種の栄養素)

いいえ
消費者の声 非常に良い 非常に良い(会員制は問題あり)

プレミアムゼオライトの特徴
  • アメリカ産天然ゼオライト(クリノプチロライト)
  • 生物活性天然フミン酸無機複合体(フミン酸ミネラル)
  • ゼオライト分子がフミン酸ミネラル分子間に入っているため体に自然に完璧に素早く吸収される
  • ゼオライト分子が容易に脳血管関門をも通過する
  • 水素結合を強化した水(ルルドの泉と同じ)を使用
  • 酸素を含む
  • マクロ(主要)栄養素を含む
  • マイクロ(微量)栄養素を含む
  • 72種の天然トレイス(痕跡)元素を含む
  • 植物栄養素(欠乏すると病気が発症するとされる)を含む
  • 12種の天然アミノ酸を含む
  • 全く汚染がない大自然から常に新しい原料を得ていので他ブランドのような汚染物質除去工程を全く必要としない
  • 中間業者・仲介者を省いた製造所からの直輸入なので価格が従来の約三分の一
  • 大切なペットの健康にも大役立ち(猫から大型犬まで人の三分の一から三分の二の量でOK)
※トレイス元素とは体内の細菌・ウイルス・悪質な細胞を撃退するのに不可欠なもの。欠乏すると病気になることが分かっています。
※プレミアムの方がゼオライト(クリノプチロライト)の含有量も多くしてあります。
※ノーベル賞を2度受賞したライナス・ポーリング博士(生化学・量子化学・結晶学・分子生物学・医療研究)は全疾患の90%は
体内にある重金属・有害物質・有害化学物質、そして大切なミネラルとトレイス元素の欠乏に起因するとしました。

※トレイス元素(体が必要とする量を超えることはなく余剰分はクリノプチロライトが排出します)アンチモン、バリウム、ベリリウム、ビスマス、ボロン、ブロミン、カルシウム、炭素、セリウム、セシウム、塩素、クロム、コバルト、銅、ジスプロシウム、エルビウム、ユウロピウム、フッ素、ガドリニウム、ガリウム、ゲルマニウム、金、ハフニウム、ホルミウム、インジウム、ヨウ素、イリジウム、鉄、リチウム、ルテチウム、マグネシウム、マンガン、モリブデン、ネオジム、ナイアシン、ニッケル、ニオブ、オスミウム、パラジウム、リン、プラチナ、カリウム、プラセオジム、レニウム、ロジウム、ルビジウム、ルテニウム、サマリウム、セレン、ケイ素、銀、ナトリウム、ストロンチウム、硫黄、タンタル、トリウム、テルル、テルビウムタービァム、ツリウム、スズ、チタン、タングステン、イッテルビウム、イットリウム、亜鉛、ジルコニウム
※アミノ酸:アラニン、グルタミン酸、グリシン、ヒスチジン、イソロイシン、ロイシン、メチオニン、フェニルアラニン、セリン、トレオニン、トリプトファン、バリン
ゼオライトはFDA(米国食品医薬品局)の(体への)安全物質リストに含まれているので健康・美容・治療目的で広く利用されています。

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これより先は有害物質に関する専門的なデータですので必要な方だけご利用下さい

無農薬表示の問題点  農薬の種類と問題点  製品(製造業)からの有害物質 と体への影響

タバコの有害物質  食品添加物の問題  シックハウスと化学物質過敏症

リキッドゼオライト、液状ゼオライト
「無農薬」表示の問題点
リキッドゼオライト、液状ゼオライト
市販されている食品の大部分には農薬が含まれていますが「〜という農薬を使いました」という表示義務は全く機能していません。そこで私たちは「無農薬栽培」と明記されたものを値段が少々高くても買う場合があります。
農薬が一切使われていないのであれば癌などが誘発されるリスクが大幅に回避できます。実際、世界中に割高でもオーガニック食品だけしか食さない人々が沢山いて、難病になるリスクを回避しています。
高くても健康には代えられませんので、私たち全てが無農薬の食品だけを買うべきなのですが、日本では大きな問題点があります。無農薬表示に関連する農林水産省のガイドラインをご覧下さい。

有機栽培リキッドゼオライト、液状ゼオライト
化学肥料や化学合成農薬を3年以上使っていない農地で栽培され、収穫から流通までの間も化学物質に汚染されていないことが条件の一つ。第三者機関によって検査・認証される必要がある

無農薬栽培リキッドゼオライト、液状ゼオライト

栽培中に農薬を使用しない。農地の管理に基準はなく、生産者の自己申告でよい。

減農薬栽培リキッドゼオライト、液状ゼオライト
地域で慣習的に行われている農薬使用の半分以下の回数で栽培。地域や栽培時期により農薬使用回数は異なる。農地の管理に基準なく、生産者の自己申告 でよい。


まとめると「有機栽培とオーガニックの表示は公的検査に合格したものだけだが、無農薬と減農薬の表示には基準も検査もないので勝手に表示できる」が日本の現実です。

リキッドゼオライト、液状ゼオライト
農薬・化学肥料を使わずに野菜を作っている久野農園は審査が厳しい有機栽培表示に関してこうコメントしています。
「いくら専門の検査員が毎年検査をしても、逃げ道はいくらでもあります。実際に、改正JAS法施行後に認証を受けた農家が実は農薬をつかっていたという例もあります。認証を受けるメリットは堂々と有機無農薬の表示ができて、より有利な値段で販売できる点にありますが、そのためには年一回の検査をなんとかごまかせばいいのです。それは残念ながらさほど難しいことではないのです。」
リキッドゼオライト、液状ゼオライト
また意外なことに「有機栽培」にも矛盾点があります。食品に関する国際基準はFAO(国連食糧農業機関)とWHO(世界保健機構)のコーデックス委員会によって策定されます。日本の有機食品ガイドラインもこれに従っており、実は有機栽培にも規定範囲内の農薬ならば使用しても良いという事になっています。完全に農薬を禁止してしまうと生産率が低下して実行する農家はなくなります。有機農産物も常に無農薬ではありません。
リキッドゼオライト、液状ゼオライト
農薬の種類と問題点

農林水産省の定義では農薬は次の項目に分類されています。
 
リキッドゼオライトで大気汚染・農薬・食品添加物・シックハウスの有害物質・毒素・有毒物質・放射性物質を除去
殺虫剤 農作物を加害する害虫を防除する薬剤
殺菌剤 農作物を加害する病気を防除する薬剤
殺虫・殺菌剤 農作物の害虫、病気を同時に防除する薬剤
除草剤 雑草を防除する薬剤
殺そ剤 農作物を加害するノネズミなどを防除する薬剤
植物成長調整剤 農作物の生育を促進したり、抑制する薬剤
誘引剤 主として害虫をにおいなどで誘き寄せる薬剤
展着剤 ほかの農薬と混合して用い、その農薬の付着性を高める薬剤
天敵 農作物を加害する害虫の天敵
微生物剤 微生物を用いて農作物を加害する害虫・病気等を防除する剤

現存する農薬は1000種類以上だといわれますが、常に世界中で新しいものが生まれているため実際の数を知ることは不可能です。
常に新しい農薬が生まれる理由はおおむね「より安く作れる」「より強力」「植物の天敵が進化・変化した」「より体・環境に安全」「食品検査で検知不可能」です。
現在、日本の厚生労働省は約800種類の農薬を把握しています。その中の約600種類に食品中に残留していても安全と考えられる基準量を設け、それ以外の約200種類も微量にしか使用してはならないとしており、それは輸入食品と国産の双方に適用されます。
ここでの問題点は単純なものだけでも3つあります。
  1. 食品検査で検知できない農薬が多くある
  2. 800種類の農薬を把握しているが、実際の食品検査ではその一部しか対象にならない
  3. ある程度の量ならば合法的に農薬は使用できる
食品検査で検知できない農薬が多くある
世界のどこかで次々と開発される農薬をリアルタイムで全て把握し検査対象にすることはできません。農薬を多く含んだ輸入食品が検査をパスして輸入されてしまいまうこともよくあることです。

800種類の農薬を把握しているが、実際の食品検査ではその一部しか対象にならない
食品の残留農薬検査は食品の種類ごとに検査対象となる農薬の種類(例:輸入果実は349種類)が定められており常に全種類をチェックするわけではありません。

ある程度の量ならば合法的に農薬は使用できる
販売する食品中に残留していても法的に良いとされれる各農薬の量は、厚生労働省が安全だとしたものです。しかし多くの農薬は比較的新しく開発されたもので体に及ぼす長期的な害についてのデータはありません。アスベストのようにその時代には100%安全とされたものが、数十年後には微量でも猛毒であると分かるケースが数多くあります。
私たちが毎日知らないうちに食べてしまう農薬(一部抜粋)が体に及ぼす害がどのようなものかを見てみましょう。

 

化学名

即時的な害

長期残留した場合

用途

2,4-D2,4ジクロロフェノキシ酢酸)

頭痛・目まい・咽喉痛

除草(レモン・ミカン・リンゴ)

2,4,5-T2,4,5トリクロロフェノキシ酢酸)

視力低下・目まい

奇形

除草(イネ・ムギ)

ATA

 

肝臓障害・癌

農地以外の除草

BHC(ベンゼンヘキサクロライド)

 

癌・奇形

殺虫

BPMC

頭痛・嘔吐・意識混濁

 

殺虫(茶)

CAT(シマジンフロアブル)

皮膚粘膜の刺激

除草(農場全般)

CNP

頭痛・しびれ・充血

除草(田んぼ)

CPCBS

肝臓・腎臓障害

殺虫(果樹)

DBN

嘔吐・呼吸困難・痙攣

 

除草(イグサ・ムギイネ)

DCMU

 

膀胱癌

除草(ラッキョウ・ショウガ)

DCPA

頭痛・嘔吐

奇形

除草(田んぼ)

DDT(有機塩素剤)

 

神経毒

殺虫

DDVP

視力低下・目まい

変異・奇形

殺虫(茶・果実・生食野菜)

DEP(フタル酸ジエチル)

視力低下・目まい

癌・奇形

殺虫(農産物全般)

DMTP

視力低下・目まい

 

殺虫(果実・根菜・葉菜)

DPA

毒性弱い

 

クズの除草

DPC(有機合成殺菌剤)

皮膚刺激

変異

殺菌・殺ダニ

EDDP

呼吸困難・頭痛・運動障害

 

殺菌(イネ)

EPN(有機リン剤)

視力低下・目まい

変異

殺虫(茶・イネ・キャベツ)

IBP

呼吸困難・頭痛・運動障害

 

殺菌(イネ)

IPC

呼吸困難・頭痛・運動障害

除草(農場全般)

MCC

頭痛・嘔吐・意識混濁

奇形

除草(イネ・いも・落花生)

MCP

咽喉炎・頭痛・血圧降下

皮膚障害

除草(田んぼ)

MEP

皮膚炎

奇形

一般殺虫

MIPC

頭痛・嘔吐・意識混濁

 

殺虫(イネ)

MPMC

頭痛・嘔吐・意識混濁

変異

殺虫(イネ)

MPP(有機リン剤)

頭痛・嘔吐・意識混濁

殺虫(イネ・ジャガイモ)

MTMC

頭痛・嘔吐・意識混濁

変異

殺虫(イネ)

NAC(カルバリル・カーバメイト系)

頭痛・嘔吐・意識混濁

奇形・癌

殺虫(イネ・茶・キャベツ・白菜・大根)

NBT

皮膚障害・腎臓障害

変異・癌

殺菌(キュウリ・トマト・インゲン)

NIP(ニトロフェン)

目の充血・頭痛・しびれ

変異・癌

除草(田んぼ)

PAP

視力低下・目まい

 

殺虫(農作物全般)

PCNB

血圧低下・痙攣

奇形

殺菌(野菜)

PCP(ペンタクロロフェニール)

皮膚かぶれ・咳・しびれ

奇形

除草(ブドウ・果樹)

PHC

頭痛・嘔吐・意識混濁

 

殺虫(田んぼ)

TBTO(トリブチル錫オキシド)

 

奇形

貝類防除(海苔・海藻)

TPN(有機塩素剤)

皮膚かぶれ・喘息様発作

殺菌(農作物全般)

亜硝酸窒素

ヘモグロビン阻害(貧血)

化学肥料(小松菜)

アセフェート

視力低下・目まい

奇形

殺虫(野菜・果実)

アルドリン(有機塩素剤)

嘔吐・意識混濁・呼吸困難

癌・奇形

殺虫(樹木苗木)

硫黄

皮膚炎

 

殺菌(果実)

イソプロピルチオラン

呼吸困難・頭痛・運動障害

殺菌(イネ)

塩素酸塩

皮膚粘膜びらん

 

除草(ジャガイモ・大豆・リンゴ・カキ)

エンドリン

頭痛・嘔吐・意識混濁

 

殺虫(柑橘類・ホウレンソウ)

カスガマイシン

目の充血

 

殺菌(イネ)

カルタップ

嘔吐・呼吸困難・痙攣

 

殺虫(茶・柿・ブドウ・ミカン・葉菜類)

キノキサリン

皮膚粘膜障害

 

殺ダニ

キノリン銅

かぶれ・頭痛

 

殺菌(果実・コンニャク)

キャプタン

喘息様発作・頭痛

変異・癌

殺菌(トマト・タマネギ・じゃがいも)

グリセオフルビン

皮膚炎

殺菌(メロン・リンゴ・トマト)

クロールデン

死亡する場合あり

木材殺虫

クロロピクリン

皮膚びらん・呼吸困難

土壌中の線虫駆除

クロロピリホス

視力低下・目まい

 

殺虫(キャベツ・白菜・大根・イネ)

クロロベンジレート

蓄積性神経毒

殺虫(イチゴ・キュウリ・スイカ・かぼちゃ)

クロロメトキシニル

かぶれ・頭痛

除草(田んぼ)

ケルセン

腎臓障害

殺虫(果実・キュウリ・イチゴ・トマト)

合成ピレスロイド

腎臓障害

 

園芸殺虫

酢酸フェニル水銀

水俣病様障害

水俣病

殺菌(イモ類)

サリチオン

視力低下・目まい

変異

殺虫(茶・タバコ・果実)

シアン酸塩

死亡する場合あり

 

除草(ムギ・ダイズ・じゃがいも)

ジクロン

目の充血・皮膚かぶれ

 

殺菌(じゃがいも・豆類・野菜・果実)

ジクワット

嘔吐・呼吸困難・痙攣

奇形

除草(農場全般)

シネブ

皮膚障害・気管支炎

遺伝子損傷

殺菌(果実・野菜・ネギ・じゃがいも)

シメトリン

 

白血球損傷

除草(田んぼ)

臭化メチル

嘔吐・呼吸困難・痙攣

土壌中の線虫駆除

ジラム

視力低下・目まい

殺菌(果実・じゃがいも)

ストレプトマイシン

難聴

 

殺菌(野菜・タバコ・トマト)

スプラサイド乳剤

アレルギー性症状

 

害虫駆除(温州ミカン)

スルファミン酸塩

皮膚粘膜の刺激

 

除草(じゃがいも・果実)

ダイアジノン

視力低下・目まい

 

殺虫(農産物全般)

チオメトン

視力低下・目まい

変異

殺虫(果実・ナス・ウリ)

チファネート

嘔吐・呼吸困難・痙攣

 

殺菌(生食野菜)

チラウム

皮膚粘膜刺激・麻酔

 

殺菌(果実)

ディエルドリン

肝臓障害

 

殺虫(マツノザイセンチュウ)

デクソン

 

遺伝子損傷

除菌(テンサイ)

テップ(有機リン性)

嘔吐・呼吸困難・痙攣

 

殺虫

天然ピレトリン

アレルギー性症状

 

殺虫(イネ・タバコ・果実)

銅製剤

嘔吐・かぶれ・胃腸炎

 

殺菌(果実・野菜)

トリアジン

アレルギー性症状

 

殺菌(生食野菜)

トリフルラリン

神経障害・肝臓障害

奇形・癌

除草(生食野菜)

バミドチオン

視力低下・目まい

変異

殺虫(イネ・果実・生食野菜・タバコ)

パラコート

嘔吐・呼吸困難・痙攣

奇形

除草(農場全般)

パラチオン(有機リン系製剤)

死亡する場合あり

奇形

殺虫

砒素製剤

嘔吐・意識混濁・痙攣

 

殺虫(果実・野菜)

ヒドロキシイソキサゾール

アレルギー様症状

遺伝子損傷

殺菌(イネ・テンサイ)

ファーバム

皮膚かぶれ・咳・浮腫

変異

殺菌(ミカン・リンゴ・じゃがいも)

フェナジオキシド

アレルギー様症状

変異

殺菌(イネ)

フェニソブロモレート

皮膚障害

 

殺虫(果実)

フラサイド

アレルギー様症状

 

殺菌(イネ)

ブロマシル

白血球毒

変異

除草(ミカン)

プロメトリン

白血球毒

 

除草(田んぼ)

ベノミル

頭痛・嘔吐・意識混濁

奇形・癌

殺菌(農作物全般)

ヘプタクロール

死亡する場合あり

変異・癌

殺虫(柑橘類)

ベンチオカーブ

頭痛・嘔吐・意識混濁

 

除草(イネ・ダイズ)

ポリカーバメイト

粘膜製刺激

奇形・癌

殺菌(果実)

マラチオン 皮膚障害  

殺虫(農作物全般)

マンネブ

皮膚かぶれ・咳・しびれ

奇形・癌

除菌(農作物全般)

メチルパラチオン(有機リン系)

死亡する場合あり

変異・奇形

 

モリネート

皮膚かぶれ・咳・しびれ

奇形

除草(イネ)

有機スズ剤

慢性中毒

奇形

殺菌(じゃがいも)

有機砒素化合物

多発性神経炎

変異・癌

殺菌(イネ・ブドウ)

リニュロン

膀胱炎

変異・奇形

除草(パセリ・ミツバ・ニンジン)

 
日本が把握している農薬(動植物用医薬品及び飼料添加物を含む)
以下に列記した農薬(動植物用医薬品及び飼料添加物を含む)は農林水産省が食品用として把握しているもので、その全てが食品検査で調べられるわけではありません。輸入食品は初回輸入分の一部、流通している食品は時折サンプルとして一部を抜き取り、モニタリング検査するのですが、水産食品はたったの24項目(輸入では40)、畜産食品は138項目、茶葉185項目、果実349項目、穀類404項目、野菜410項目が検査対象になっています。
また以下のリストにもなく全く検知できない農薬が世界では数多く使われていますので、食品検査は常に後追い状態です。
短期間のうちに何か大きな問題が起こらない限り、流通している食品に含まれる農薬・有害物質が明らかになることはありません。多くの農薬がどうしても私たちの体に毎日入ってきます。
BHC
γ−BHC
2,4−D
2,4−DB
DBEDC
DCIP
DDT
2,2−DPA
EPN
EPTC
MCPA
MCPB
TCMTB
XMC 
アイオキシニル
アクリナトリン
アクロミド
アザコナゾール
アザフェニジン
アザペロン
アザメチホス
アシフルオルフェン
アシベンゾラル−S−メチル
アジムスルフロン
アシュラム
アジンホスメチル
アスポキシシリン
アセキノシル
アセタミプリド
2−アセチルアミノ−5−ニトロチアゾール
アセトクロール
アセフェート
アゾキシストロビン
アトラジン
アニラジン
アニロホス
アバメクチン
アビラマイシン
アプラマイシン
アボパルシン
アミトラズ
アミノエトキシビニルグリシン
アミノピラリド
4−アミノピリジン
アメトリン
アモキシシリン
アラクロール
アラニカルブ
アラマイト
アリドクロール
アルジカルブ
アルドキシカルブ
アルドリン及びディルドリン
アルトレノゲスト
アレスリン
アンピシリン
アンプロリウム
イオドスルフロンメチル
イサゾホス
イソウロン
イソオイゲノール
イソキサジフェンエチル
イソキサチオン
イソキサフルトール
イソシアヌル酸
イソシンコメロン酸二プロピル
イソフェンホス
イソプロカルブ
イソプロチオラン
イソプロツロン
イソメタミジウム
イナベンフィド
イプロジオン
イプロバリカルブ
イプロベンホス
イベルメクチン
イマザキン
イマザピックアンモニウム塩
イマザピル
イマザメタベンズメチルエステル
イマザモックスアンモニウム塩
イマザリル
イマゼタピルアンモニウム塩
イマゾスルフロン
イミダクロプリド
イミドカルブ
イミノクタジン
イミベンコナゾール
インダノファン
インドキサカルブ
ウニコナゾールP
エスプロカルブ
エタメツルフロンメチル
エタルフルラリン
エチオフェンカルブ
エチオン
エチクロゼート
エチプロストントロメタミン
エチプロール
N−(2−エチルヘキシル)−8,9,10−トリノルボルン−5−エン−2,3−ジカルボキシイミド
エディフェンホス
エテホン
エトキサゾール
エトキシキン
エトキシスルフロン
エトパベート
エトフェンプロックス
エトフメセート
エトプロホス
エトベンザニド
エトリジアゾール
エトリムホス
エプリノメクチン
エフロトマイシン
エポキシコナゾール
エマメクチン安息香酸塩
エリスロマイシン
塩化ジデシルジメチルアンモニウム
塩酸ホルメタネート
塩酸メトセルペイト
エンドスルファン
エンドタール
エンドリン
エンラマイシン
エンロフロキサシン
オイゲノール
オキサジアゾン
オキサジキシル
オキサジクロメホン
オキサシリン
オキサベトリニル
オキサミル
オキシカルボキシン
オキシクロザニド
オキシテトラサイクリン
オキシテトラサイクリン,クロルテトラサイクリン及びテトラサイクリン
オキシデメトンメチル
オキシフルオルフェン
オキシベンダゾール
オキシン銅
オキスポコナゾールフマル酸塩
オキソリニック酸
オクスフェンダゾール,フェバンテル及びフェンベンダゾール
オフロキサシン
オメトエート
オラキンドックス
オリサストロビン
オリザリン
オルトジクロロベンゼン
オルトフェニルフェノール
オルビフロキサシン
オルメトプリム
オレアンドマイシン
カスガマイシン
カズサホス
カナマイシン
カフェンストロール
カラゾロール
カルタップ,チオシクラム及びベンスルタップ
カルバリル
カルフェントラゾンエチル
カルプロパミド
カルプロフェン
カルベタミド
カルベンダジム,チオファネート,チオファネートメチル及びベノミル
カルボキシン
カルボスルファン
カルボフラン
カンタキサンチン
キザロホップエチル
キシラジン
キタサマイシン
キナルホス
キノキシフェン
キノクラミン
キノメチオナート
キャプタン
キンクロラック
キントゼン
クミルロン
クラブラン酸
グリカルピラミド
グリホサート
グルホシネート
クレソキシムメチル
クレトジム
クレンブテロール
クロキサシリン
クロキントセットメキシル
クロサンテル
クロジナホップ酸
クロジナホッププロパルギル
クロステボル
クロゾリネート
クロチアニジン
クロピラリド
クロフェンセット
クロフェンテジン
クロプロップ
クロマゾン
クロマフェノジド
クロメプロップ
クロランスラムメチル
クロリダゾン
クロリムロンエチル
クロルエトキシホス
クロルスルフロン
クロルスロン
クロルタールジメチル
クロルテトラサイクリン
クロルデン
クロルピリホス
クロルピリホスメチル
クロルフェナピル
4−クロルフェノキシ酢酸
クロルフェンソン
クロルフェンビンホス
クロルブファム
クロルフルアズロン
クロルプロファム
クロルヘキシジン
クロルベンシド
クロルマジノン
クロルメコート
クロロクスロン
クロロタロニル
クロロトルロン
クロロネブ
クロロベンジレート
ケトプロフェン
ゲンタマイシン
コリスチン
酢酸イソ吉草酸タイロシン
酢酸トレンボロン
酢酸メレンゲステロール
サラフロキサシン
サリノマイシン
酸化フェンブタスズ
酸化プロピレン
シアゾファミド
シアナジン
シアノホス
ジアフェンチウロン
ジアベリジン
シアン化水素
2,6−ジイソプロピルナフタレン
ジウロン
ジエトフェンカルブ
ジオキサチオン
ジカンバ
ジクラズリル
シクラニリド
シクロエート
ジクロキサシリン
シクロキシジム
ジクロシメット
ジクロスラム
シクロスルファムロン
ジクロトホス
ジクロフェンチオン
ジクロフルアニド
シクロプロトリン
ジクロベニル
ジクロホップメチル
ジクロメジン
ジクロラン
ジクロルプロップ
ジクロルボス及びナレド
ジクロルミド
1,1−ジクロロ−2,2−ビス(4−エチルフェニル)エタン
1,2−ジクロロプロパン
1,3−ジクロロプロペン
ジクロン
ジクワット
ジコホール
ジシクラニル
ジスルホトン
ジチアノン
ジチオカルバメート
ジチオピル
ジニトルミド
シニドンエチル
ジノカップ
シノスルフロン
ジノセブ
ジノテフラン
ジノテルブ
シハロトリン
シハロホップブチル
ジヒドロストレプトマイシン及びストレプトマイシン
ジフェナミド
ジフェニル
ジフェニルアミン
ジフェノコナゾール
ジフェンゾコート
ジブチルサクシネート
ジブチルヒドロキシトルエン
2,6−ジフルオロ安息香酸
シフルトリン
シフルフェナミド
ジフルフェニカン
ジフルフェンゾピル
ジフルベンズロン
ジフロキサシン
シプロコナゾール
シプロジニル
1,2−ジブロモエタン
1,2−ジブロモ−3−クロロプロパン
シペルメトリン
ジベレリン
脂肪族アルコールエトキシレート
シマジン
ジミナゼン
シメコナゾール
ジメタメトリン
ジメチピン
ジメチリモール
ジメチルビンホス
ジメテナミド
ジメトエート
ジメトモルフ
シメトリン
ジメピペレート
シモキサニル
臭素
ジョサマイシン
シラフルオフェン
シロマジン
シンメチリン
スピノサド
ストレプトマイシン